去年 未曾有の大震災からもうすぐ一年、その災害後に立ち向かう人たちの映画。

遺体安置所で向き合っている人々、遺体を探している人々、遺体安置所に運ぶ人々など、人それぞれ死との格闘しながら明日への希望がこもっていました。

キャストの方はこの撮影物凄く大変だったのかもしれないですね、私は後半遺体を棺に入れて、遺体の家族に対面したところや西田敏行さんの優しいセリフがとても良くて、最後まで涙が止まりませんでした。

この東日本大震災は忘れてはいけない教訓だと感じた映画、あの時、あの場所で一体何があったか是非見て下さい。




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昨日演奏会が終わりました。6年として最後の演奏会、うちの学校は午前中に披露され、昨日は午前中うちの学校含めて7校、午後7校14校が足立区役所、区庁舎ホールで披露、普段コンクール以外に見れない学校や地域で活動している学校があり、うちの学校とは比べると人数40~50はいましたが、人数だけではダメ!、逆に少なくなくてもダメ!ですが、大所帯の所はやはり、音を合わせるのが大変だし、音に響きっといいますか、パートが結構バラバラで足りてるパートもいれば、50人の大所帯をもちながらトロンボーンが1人の学校もあって、楽器のパートは均等にしないといい音がうまれないなと、あと、いい楽曲を吹いているのに音が出ない学校があり、しかも楽器がピカピカでもったいないなと感じた演奏会でした。
あっ!うちの学校ですか?、いつも相変わらずの演奏!、さすがコンクールに出てる学校だけあって堂々としていていましたが、まあまあだったかなニコニコニコニコ



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今日と明日2日間、足立区役所 区庁舎ホールで合唱・合奏研究演奏会がおこなれます。

足立区で音楽の活発な小学校がここ足立区役所で1年に一度の発表会なので、バンドフェスタやアンサンブルコンテスト、TBS小学校音楽コンクール、吹奏楽コンクール出場校などが出るこの演奏会です。

勿論うちの娘の金管バンドも明日2曲演奏し、「カリビアンビート」と「ダウン・バーボン・ストリート」を演奏しますが、今回はチケットがないと入れなく、卒業生の人数の枚数しか席がないと言われて、今年は5名のチケットしか割り当てられませんでした。
なので私が見に行って来ます。

来週には6年を送る会があるそうで、いよいよ卒業にむけてジワジワと迫ってくるものがありますが、金管バンドの活動は3月30日の定期演奏会まで続き終了後正式に引退、25年度は4月8日の小学校の入学式の時にお手伝いに演奏に参加します、何せうちの金管バンドは人数が少なく、新6・5・4だと演奏が不十分なので特別にお願いをしています。



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