行ってきましたCMCマスターズ。


この大会は、日本マスターズ短水路大会として辰巳国際水泳場で4月に行われる予定が、震災で辰巳が被害を受け使えなくなり中止、その代わりとして毎年やっているCMC長水路大会を短水路として、辰巳大会の申込者をそのままシフトして開催された大会だ。


そして会場となった千葉国際プールも、浦安市湾岸地区での液状化の被害で発生した排水管の損傷の影響で、いまだに排水制限が続き、トイレが一部使用不可となっている中での大会だった。


震災の爪痕はこんな所にも及んでいることに、改めて被害の大きさを感じずにはいられない。


チャレンジおじさん奮闘記-千葉国際水泳場

さて、

今回初めて先日購入したレース用のスイミングキャップを使用した。


いままで使用していたシリコンキャップ、どうも伸びてきたこともあるし、かぶっても頭のテッペンにしわが出来てしっくりいかなかったことで、ぴったりくるレース用をゲット。


購入時、被ってみて感触はつかんだつもりだったが、いざ本番で使用してみると


これが


キツーイあせる


被った直後はまだいいけど


召集所で待っている間に、頭が締め付けられて


頭が痛い!えっ


まるで孫悟空の頭についてる輪、緊箍児(きんこじ)のよう


こんなに締め付けがキツイとは・・・叫び


ちょっと想定外



慣れるまでに時間かかりそうだ砂時計



タイム時計はずーと続く不調?から相変わらず悪く、立ち直れないダウン


次は来月のセントラルマスターズ