ごきげんよう、ナーシャです![]()
今日もご縁をありがとうございます![]()
今年のお正月休みは9日間と長い企業さんも
多かったかと思いますが
休み明け
4日働いてまたすぐに3連休。
長い休みの後の仕事始めは
結構大変です。
スピリチュアルな世界、精神世界に興味がある人にとっては
今更なことなんですが。
人間として、肉体を持って生まれるということは
肉体を持っていなければ経験できないことを体験したいから。
生まれてくるときには
魂としては本当はすでに知っていること、何度も経験してきていることも
別のシチュエーションで経験したかったりするので
知らない状態、として
やってくるわけですね。
うんうん、確認確認![]()
お話は変わりますが。
私が子供のころ住んでいた家には
その場所を気に入って家にやってきてくれた
仙人のような存在がいます。
います、というのは現在進行形だから。
子供のころ住んでいたのは
山あいの町。
その後海沿いの町に越しているので
今は別の方がその家には住んでいます。
祖父が建てた家でした。
山あいの町にいたころは
その仙人様との交流が頻繁にあったようです。
家の一番奥の座敷にたぶんいたんだと思うのです。
子供のころ、お昼寝とか夜寝ているときとか
急にガバッと起き上がって
寝言とは思えないほど
はっきりとしゃべるのだそうです。
周りの人は気持ち悪かったでしょうね~![]()
いつもそばにいた姉は
怖かったと思います。
海沿いの町に越してもしばらくはそんなことがあったようですが
そのうち
そういったことはなくなってきたみたいで。
自分ではわからないので
あくまで家族の証言ですけど。
封印、したんですかね。
新しい町で経験したいことがたくさんあって
仙人様とつながるのは不都合があったのか
逆に
仙人様のほうが避けたのか。
でも、私がこの仙人様の存在を知ったのは
2017年の始め頃。
つい最近のこと。
とあるヒーラーさんとスカイプでつながった際、
さっきから小さいおじいさんがちらちら見えてるんだけど
(容姿を説明してくれて)
あなた(ナーシャ)に何か言いたいことがあるみたいなんだけど
私(ヒーラーさん)には教えてくれないの。
心当たりある![]()
心当たりもなければ
その小さいおじいさんの言葉を聞くことも
当時の私には出来るはずもなく。
同じ年の5月、とあるチャネラーさんに小さいおじいさんのことを聞いてみた。
その小さいおじいさんは
祖父が建てた家のある場所が気に入って
やってきた。
私が子供のころ寝言癖のようにしゃべっていたのは
その小さいおじいさん。
そのおじいさんは今でも山あいのその場所が気に入っているので
他の場所に行くことはないが
子供のころに交流があった私をずっと見ていてくれたのか
目覚めようとしている私に
メッセージを
伝えようと
表に出てきた![]()
小さいおじいさん(仙人様)のメッセージ、チャネラーさんから聞いてもらいました。
チャネラーさんによると、姉も小さいころは仙人様と交流があったらしいんだけど、
本人は覚えがない、とのこと。
彼女は子供のころの記憶が驚くほどある人なので
その彼女が覚えていない
というのは
彼女も封印したのかも。
チャネラーさんによれば
仙人様は今後も私が希望すればサポートをしてくれるそうで
サポートしてほしいとき
相談したいときはどうしたらよいか、についても
教えてもらいました。
子供のころは
あんな遠くまでよく一人で行けたね、というくらい
あちこち遊びに行っていたようです。
今大人の足で歩いて行こうとしても
けっこうな時間がかかって
「疲れるからやめる、行くなら車」と絶対に言ってしまう距離です。
それでもけがもなく
時代もありますけど
誘拐されることもなく何事もなかったのは
仙人様始め守ってくださる方々がいらっしゃったのだと
感謝。
たぶん今も話しかければ
どうした
と
気が付いてくれると思うんだけど。
リアルに会話が出来るようになるといいな![]()
そうしたら仙人様がしっていること
たくさんたくさん教えてほしい。
今年はそれも目標の一つ。
今日も最後までお付き合いくださり
ありがとうございます![]()
またお目にかかります![]()