術後三日目に、生理がきた。
だから、生理なのか術後の出血なのか、分からなくて困った(ToT)

でもやっぱり、生理とはな~んか違うような…

で、病院に電話したら、念の為に診察しようってことで受診した。
結局は術後出血で、病理検査結果が出る前日まで毎日通院。

ナプキンより排尿時には真っ赤の連日。

処置は止血専用ガーゼを出血部位に貼り、ガーゼを詰めたというもの。
痛くはないけど、処置のたびに、血液がドボドボと流れるのが分かる。
気持ちいいもんじゃないね、やっぱり。

術後三週間で、やっと鮮血はなくなりましたが、おりものは多い。
私は、なぜだか、病理検査結果は自信満々で、夫と聞きに行きました!
絶対に、「やっぱり、大丈夫だったよ~」と言われると…
だから、今回は大丈夫でも、またこれから先は定期的に検診に通わないと行けないのは面倒だなーなんて、勝手に考えながら。


しかし!!!
違いました。
ステージⅠb1との説明で、広汎子宮全摘を勧められて~
まっ!仕方ない。
私は即決で、手術の予定をその日に決めて来ました!
もちろん、夫も私の意思を尊重してくれて。

ってなわけで、自己血準備やら子宮全摘のデメリットの説明も受けて。リンパ節もとるから、リンパ外来も受診しなきゃならないって。


手術をした主治医は、なかなか話しやすい若い男性医師。
私が即に次のオペを受け入れたから、ビックリしてたみたい(笑)

冗談言いながら、笑いながら、トントンと来年早々のオペまでの日にちと、いろんな話しを聞いてきました。


やるしかないからね!