マスコミのニュースを信じる人の割合というのは、日本は80%くらいというのは、何かで昔読んだ記事です。イギリスは50%くらいでした確か。
これは、「話半分」で受け止めているということですね。
でも、それは重要なことで、なんでもうのみにしないほうがいいです。
80%なんて、信じすぎです。
庶民の側にたった報道をしていると思われる報道機関て、かなーり少ない気がします。
これって、責任重いですよね。庶民に真実を伝えてこそのマスコミだと思うのですが・・・。
今はインターネットで世界の情報や、有志の人の記事も読めるので、よい時代になりつつあります。
アメリカの大統領選もしかり。これは、トランプが勝つでしょう。
そのほうがいいと思います。相手候補はいっぱい、wikileaksで不正も暴かれているし。
もう、悪いことして庶民のことを考えない政治とか社会とか、そういう時代はもう、終わりですよ。
このアメリカ大統領選は大きな転機となるのではないでしょうか。
アメリカが変われば世界も大きく変わるでしょう。
日本はなんだか、また、よからぬことを閣議決定するとか言っていますが。
なんでもかんでも閣議決定って、国会なんてあったもんじゃないって感じですね。
まあ、国会も機能してるかというと、? ですが。
選挙も、人気なさそうな人が勝つし。20時ちょうどの開票と同時に、当確とか、どう考えてもおかしいのに平気で一斉に報じるマスコミ。おかしいと思いませんか?
とにかく、変化すべき時が来たのです。
11月、注目ですね。
