プレックスライター(Plexwriter)とは、らんふぉげのメインwizだった男である。
またの名をシ...これはまた触れるとしよう。
実は鳥がメインジョブである噂もある。
彼はPvPより城2をこよなく愛しており、プロンテラのPvPMapを城2だと思いこんでいる異常者である。
もちろん長年慣れ親しんだ城2のMapを熟知しており、どこにSGを置けば敵がどこへ飛ぶかを完全に把握しているため、wizとしては一流のプレイヤーである。
多分彼には敵PTがレイドと深淵が大量にいるMHくらいに見えていたんだろう。
しかし、一方で弱みとしては耐久がガチでクソほどカスなところだろう。間違いなくナルプラ以下の低耐久である。
その理由は明白で、彼は貧乏だ。
城2はカード帖もでるので、白スリム代くらい確保できそうなものであるが、彼はそのカード帖をあけてしまうのである。
いわく、「ゴスとか天使でればめっちゃ白スリムかえるじゃんw」
もちろんそんなバカみたいなことをしている彼は金欠により名声白スリムがかえないため、実質彼の耐久は他プレイヤーに比べて70%程度となってしまうのであった。
他に彼の特徴といえば、カスみたいなダサいキャラネームだろう。特にカタカナにするとださい
■wiz
プレックスライター
ワッフォー
■sbr
バリューライン
■cmp
スコッティ
■sni
すないぱわー(これだけひらがなだった)
■???
ナムロック
キャプスロック
プレックスのcmpとsniはまじでカスかった。
RJC2010にみんなで出てみようぜ!ってなってエントリー。
ナメック星人(えんでぃ)が紛れ込んでいたせいで早速6人での戦いを強いられることになる。
多分GSとBoMあたりとめっちゃ戦ってたと思う。縛りありのPvPは初めてだったから楽しかった。
6人構成しかできなかったせいで、Wiz Pri 鳥 教授 ADS LK(ナルプラ)構成でしかできなかった。
いくら縛りあるからって縛りすぎでしょ。な?えんでぃ。
練習でもGS以外に負け越さなかったからいけるやろwwwとおもってたら、2回戦でぬぶおさんが凍結スピアブーメランwからのADSで消え去ってそこで俺達のRJCは終わった。
そしてときはたちRWC2010へ、しかしその時には監督はいなかった。
RWCは練習時はノーマルな構成でやってた気がするけど、どんな構成だっけ?ぜんぜん覚えてない。自分はパラをやってた。
そして本戦が近づいてきた。
みんなは順調にキャラを作っていた中、英語表記に慣れてないナルプラがまさかのディボーションとサクリファイスwを取り間違える。
立派なサクリ型パラが完成してぬぶおさんにガチギレされる。
急造のパラなしADS構成でGSに轢き殺されてRWC2010も幕を閉じる。
その後傷心のナルプラは本鯖へ自分探しの旅に出るのであった。
イーサー(Ether)とは、かつて一斉を風靡したRagnarokOnlineのプレイヤーである。
メインキャラの名前はEther、カタカナにするとイーサーである。クソダサい。
本人によると、正しい読み方はエーテルらしい。
PP鯖時代後半までは特に面識はなかったけど、印象に残るようなプレイヤーではなかった。
というか、当時のブログを見るとカスみたいなプレイヤーとカスみたいな装備を定番として挙げてる。
これがナルプラに見つかってないの奇跡じゃないかな…。
いつのまにからんぱげにはいっていたらしいが、最初の1ヶ月くらいはメインのIRCチャンネルに入れてもらえず、koksと2人のチャンネルを作ってやり取りをしてたらしい。かわいそうに…。
その後無事メインチャンネルに招待される。その頃はもうPeptaだっただろうか…?
彼はメキメキと頭角を発揮し、Pepta鯖ではトッププレイヤーに名を連ねるようになったのである。
まじでなんで覚醒したんだろう?
その実力はどの職もトップレベルで、らんふぉげで最弱PT作るならどの職だろうとぬぶおさんと話したら、消去法で鳥となった。
もちろんナルプラは教授である。
謎多きプレイヤーであるイーサーは現在生きているのだろうか。
また機会があれば現在のイーサーの生態を調査・考察したいとおもう。







