成田警察署生活安全課の方をお招きして、さすまたの使い方や、身を守る訓練の指導をしていただきました![]()

「さすまた」とは犯人を取り押さえるためではなく
警察が来るまでの間、時間を稼ぐためのツールだそうです![]()
ある程度距離をとらないとケガを負ってしまいます、距離感を確かめているところです。
普段持ち歩いている率が高い物といえば、バインダーです。
これも身を挺するのに使うことができます。
腕をつかまれた場合、どのようにすり抜けるか実践します。
この状態なら瞬時に志村けんさんの「アイ~ン」をやると
うまく腕が抜けるそうです、練習してみましょう![]()
周りに何もなければ、パイプ椅子だって使えます。
イスのクロスしたところで相手を追い詰める他、最悪
イスを投げ飛ばして時間を稼ぎ逃げる、ことも間違いではありません![]()

































