お久しぶりです。

 

刈谷なりたクリニック 訪問リハビリテーション科 

理学療法士の李です。

 

今年3月の投稿を最後に、こちらへの投稿が出来ておりませんでした。

 

いつも楽しみにしていただいた方、申し訳ございません!!

 

実は、以前からリハビリテーション科としてホームページを作成しまして、

そちらでの投稿を続けていたのです…

 

 

ですので!

 

「これからもレターニュースを見たい!」

「これまでのレターニュースを見たい!」

と思われた方はぜひ、私たちのホームページ

https://www.narita-clinic.com/

 

 

のトップページから見ることができます!

 

これからもよろしくお願いいたします♪

 

今月のレターニュースは、「からだがふるえる!?」の第3回目です。

 

今回はふるえる原因はわからないものの、普段の生活を続けられるし、

 

ひどくなると生活に支障が出てしまう

 

「本態性振戦」

 

について取り上げました。

 

裏面の記事ですが、静岡にあるグループホームや施設で

 

”施設内学童保育”が設置されているようです。

 

職員の子供たちを職場で見守ることができ、親子で帰宅できて安心。

 

利用者も子供たちと接するようになって明るくなった。とのことです。

※今月号より10日発行を20日発行に変更いたしました。

突然の変更、申し訳ございません。

今回のレターニュースは、前回に引き続き「身体のふるえ」についてみてみます。

 

前回との違いは、

 

病気によるふるえ

 

です。

 

何か原因となる病気があって起こる身体のふるえについて、

 

少し抜粋して作ってみました。

 

 

裏の記事は、介護・福祉専門家でも、家族の介護に悩みを抱えている方に対して、

 

東海市に支部がある「認知症の人と家族の会」が開催した、

 

「ケアラー専門職交流会」についての記事を掲載しました。

 

実際にこの仕事に携わっていると、自分の家族に介護が必要になった場合、

 

自信をもって、いつも通りの対応ができるだろうかという不安がよぎります。

 

専門家だからこそ抱えてしまう悩みを、このような相談できる場があると

 

安心できますね。

 

 

 

みなさま。

 

あけましておめでとうございます。

(*^▽^*)

 

本年もよろしお願いいたします。

m(__)m

 

今年最初のリハビリテーションだよりは、なんで身体がふるえるかを、

いろんな面から見ていきたいと思います。

 

今回は

 

健康だけどふるえる

 

ちょうど寒い時期ですが、寒いときや緊張した時になんでふるえるかを

簡単に説明していきます。

 

今回の新聞記事は、「手を温めるだけで認知症の予防に」という記事です。

 

なんで予防になるんでしょうか?

 

今回は実際にあった実例をもとに、

 

どの福祉用具を選択したかをお伝えします。

 

 

今回の記事は、福祉用具に関して利用者の身体や目的に合ったものを

 

選ぶ必要があり、価格以外にも気を配るべきとの記載がありましたので

 

選んでみました。

 

昨年の記事ではありますが、ご覧ください。

(記事内で介護用具となっていますが、今回のテーマに沿って

福祉用具と読み替えてご覧ください。)

 

※画像をクリックで、大きい画面で見れます。