少し歩いてみる


もう少し歩きたい


まだまだ歩きたい


上を目指して歩きたい


帰り道が遠くても歩きたい


そんな事を思う



大切なの人は一人。



何時も僕が誘うと


一緒に


歩いてくれる


登るのは少し


体に負担がかかるけど


上を目指して


上からの景色が見てみたい


何か素敵な物に出会えるかも


そんな事も考えるけど




でも本当は僕は



その上に上がる


時が一番の幸せな時間


時には心配したり


時には心配されたり


手を繋ぐ時もあれば


一人で歩くことも


でも


心は1つに繋がっている


とてもいい光を浴びて


風が吹き


自然の中で


素敵な時間を過ごせる


最高の時間


頂上では


達成感と


お互いにありがとうという


気持ちがとても熱く


気持ちがいい


何時も側に居てくれて


ありがとう


何よりも幸せだよ君と過ごす



時が