んにちは! はるきです。


あなたは
このまま1か月後も童貞のまま、
誰からも愛されることなく

孤独に人生を終えるなんて
嫌ですよね??


あなたは「黒髪」「清楚」で
笑顔がかわいいあなた好みの女の子と
出会って仲良くなって、

あわよくばその子を彼女にして
毎晩毎晩肌を重ね合わせて
抱き合いながら眠りたいですよね?


その子と一緒に講義終わりに
横浜のみなとみらいに行って
夜景を見ながら肩を寄せ合って

一生の愛を誓ったり
したいですよね。




今回の内容は、
あなたがそんな彼女を最速かつ確実
作ってしまうための必需品…

友達ネットワークの
作り方です。


友達ネットワークさえ
ちゃんと構築してしまえば

あなたが何もしなくても
勝手に女の子の方から
あなたに寄ってきてしまいます。


次から次へと寄ってきて
「もう勘弁してくれ」とか言っちゃう
ラブコメの主人公みたいに
なってしまうかもしれません。


さて、
ではその方法をお伝えします。

今から言う方法は、
生物学的な本能に基づいた

あなたが無趣味でも話題不足でも
どんな相手とも仲良くなれる
唯一の方法
です。

方法といっても、
あなたの普段の生活のなかで
ある『たった一つのこと』に
ちょっと注意すればいいんです。


その一つのこととは・・

声のトーンです。


友達ネットワークを
持っていない人は
ほぼ100%声のトーンを
意識できていません。

いいですか?

声のトーンが相手と合っていないと
それだけで
こいつとは仲良くなれない
と思われてしまいます。


たとえばリア充の集団が
サークルの後輩女子や
学食でバイトしてるお姉さんの話題で

「あの子可愛いよね!」

「いや、俺はあの子の方が好みw」

とか盛り上がっているとき
必ず声が高いはずです。

楽しいんだから
自然とそうなりますよね?

そんなリア充の集団に
あなたがもし低い声

「あの子かわいいよねデュフフw」

なんて、精一杯の笑顔で
混ざった日には…

もう、一同ドン引きですよ。

あなたが本気で盛り上がっていない
その感情が声に出ているんです。

するとリア充たちは本能的に
あなたのことを『異物』と判断して

距離をとっていくんです。。。


逆に、
あなたも高い声のトーンで
「あの子ね! 俺も気になってた!」
と加われば…

「お前わかってるじゃん!」

という流れになり
自然と仲間になれるんです。

声のトーンさえ合わせれば
内容はどうでもいいとすら言えます。


高い声

低い声』。

これだけしっかり
意識しましょう。


さて、
前回の記事
で、

友達の多い人に
話しかけてみよう

言いましたよね。

話しかけるときに…
今回お伝えしたトーンを
意識してください。


サークルの話とか
楽しい話題なら高い声

次の授業の課題の話とか
憂鬱な話題では低い声です。

話しかけたあとは
相手のトーンに合わせてください。


これだけで、
話しかけた相手は
あなたのことを「仲間だ」と
本能的に感じます。

簡単にあなたに女の子を運んでくる
友達ネットが生まれます。

そしたら…

あなたが何もしなくても
勝手に女の子の方から
ほいほいあなたに寄ってくる日々です。

「もう勘弁してくれ」

「女なんてウンザリだぜ」

なんて言えちゃう
ラブコメの主人公みたいな…

そんな日々が手に入りますよ!



では、
↓↓に例文を用意したので
今すぐ練習してみましょう!


①「物理の課題多すぎ、、
○○くん(相手の名前)
ここどうやって解いたの?」

②「よっしゃ、数学のテスト
90点だった!!
○○くんどうだったん?^^」



例文①と②を
それぞれ高い声、低い声で
声に出して読んでください!


友達ネットを構築して彼女を作るには
これが絶対に必要です。

もちろん、
女の子と直接話すときも
これを外したら
一瞬で嫌われてしまいます。

なので、
今夜突然話しかけられてもいいように
今すぐ声に出して読んでみましょう!

↓↓↓


①「物理の課題多すぎ、、
○○くん(相手の名前)
ここどうやって解いたの?」

②「よっしゃ、数学のテスト
90点だった!!
○○くんどうだったん?^^」



↑↑↑

では!