よくわからないままだけど

それでもいいやと思う 今。



チャン発熱後に

急に小さくなった悪性といわれていた腫瘍


しばらくは じわじわとした出血があったので

傷口に滴下薬と包帯は欠かせなかったのだけど

今は滴下薬だけで 出血もなく

以前と変わらず落ちついた様子おねがい


傷口もだいぶ小さくなってます


これって...

悪性腫瘍とは違うんじゃないかなぁ?


本当に何の臭いもしないし

悪性腫瘍だとしたら

自然に傷口が塞がっていくことは

ないんじゃないかと思うのだけど...キョロキョロ


食欲もモリモリだし

下痢等の不調もなし


がんといわれた子供の拳大の腫瘍も

今はありません

百円玉くらいの浅い傷口のみで

周辺は普通にペタンコ


以前往診に来てくれた先生とは

犬を苦しめるだけの治療はせずに

何かあったら症状を緩和できるような

対処だけしていくと決めたのですが

今の状況を見ていると

 無理に色んな検査につれ回したりしないで

本当によかった...と


チャンのQOLを維持するのが

私たちの望んでいること


今のところ 平穏無事照れ