週末吉貯金で開運体質!

4月に吉方旅行に出かけてから
まだ2か月経っていませんが…
なんだかもう、ハチャメチャに忙しいのです
仕事面では、副業のアルバイト先で評価され
おかげさまで昇格&昇給
バイトであっても、結構頑張ってるしね…
素直にうれしい
吉方旅行に出かけて忙しくなるのは
運気がアップしている証拠だと目にしたので
寝る時間が少なくなっても頑張る…!
幸いな事に、眠気に襲われることはあっても
身体は元気で、気力も割と満ちている
キックボクシングもやってて良かったな~
さて、最近の忙しさは
仕事の事や勉強の事だけでなく
来月実践する吉方引っ越しも関係します
私も彼さんも、仕事仕事で忙しいため
お引越し先を検討する心の余裕がないまま
5月末…
さすがにヤバい!
ということで、先日まで物件探しに
頭と体を使っておりました
六白金星の吉を取りに行くための吉方引っ越し
今年の年盤、六白金星は南西方位
ということは、会社は北東方位にあるため
通勤時間が長くなる~
バイト先への通勤は徒歩時間が長くなり
深夜に帰るのでちょっと不安~
引っ越しシーズンではないので
条件や希望に合ったお部屋が見つからず…
変な焦りも出て気持ちが落ち着かず
なんせ、方位やお得に吉が取れる月が
限定されているので
好きな場所に自由には引っ越せないんですよ
その中でも、昔使っていた馴染みのある路線
駅近限定で何とか探し出しました!
六白金星というのは
「磨かれて玉になる」ということで
吉方引越しで六白金星方位を使用すると、
最初の内はトラブルが起こったり
困難な状況になったりして
色々と大変な思いをしたりするのだそう
もうすでに、
後だしジャンケン的な事をされ
ガックリする状況に見舞われておりますが…
同時に嬉しいこともあったから、まいっか。
そこを乗り越えたら、大きな吉がやってくる!
らしいので、今もこれからも
やるべきことを精いっぱいやるのみ
審査も通り家主さんからもOK頂けたので
まずは荷物の整理から…
最近はあまり家にいないので、短時間勝負!
頑張りまーす
最近、何かと忙しく
周囲のことにもあまり目が行かない
そんな日々を送っていましたが…
とても嬉しいニュースが入ってきたので
朝からウキウキ…!です
専門学校を卒業してからずーっと
東海地方に住んでいた友人が
また実家方面に戻るとのこと
それだけでも嬉しいニュースなのですが
なんと、最近付き合いだした彼と
入籍することになりました…と!!
10年以上付き合った男性に見切りをつけ
その後再開した知人と、ですから
腐れ縁を断ち切り、前に進んだことで
新たな人生をつかむことが出来たのでしょう~
やはり、おめでたいニュースは
心を暖かくしてくれますね
以前、彼女の引越し鑑定をしたときに
実家に戻るなら、今年はあまりよくないよ…
と言っていたのですが
結婚する予定の彼さんが
その当時住んでいるという地域は
そんなに悪くない、というのもあるので
彼の元で暮らすのなら
方位的に大丈夫なのかもしれません
私の吉方引越しについても
第一歩を踏み出したところ・・・
いきなり困難が立ちはだかっておりますが
きっと良い物件と出会えるだろうと
楽しみにしております
立春から始まった、九紫火星中宮の一年が
始まってすぐの頃・・・
興味半分
今後私がすべき事を知りたいが半分で
手相を見てもらいに行ったのですが
手相の先生に
「今年、というか今、盛運気に入っているから
何でもいいから興味を持ったことを
一生懸命勉強しなさい」
と言われました
46歳の今、
まさにその時期が到来していると。
そうなのかー…
と、まずは興味を持った手相の勉強を
始めることを決めて
まだ受講まで間があるので
興味を持ったことを片っ端から
勉強してみているところです
まずは姓名鑑定の基本を学び
応用に進むには
「勝手に鑑定」の実践を
もうチョイ積んでから、と決め
今度は、気学の講座を受講中に触れた
「易」を学んでみました
今回は、易とは何ぞや?の基礎の基礎
占断のテクニック部分も教えてもらい
一応自分でも出来るようになるレベルまで
とはいえ…
本来、「易」とは占いではないのですね
占いだと思っていましたよ
ものすごく奥が深い、と言うのは
易の本を見て全く理解できなかった時点で
理解はしていたのですが
自分で占断して出した卦を
本を頼りに解釈しようとしてみても
その解釈が理解出来ないという…
これはもう、一生ものの学びになりそうだ
ワクワクしてきた~!
私、こういうのが大好きです!
すでに何を目指しているのか
よく分からない状況ではありますが
そのうち点が点線になり、線になるであろう
占いも鑑定も、はたまたお菓子作りさえも
まずは自分が幸せを感じる人生を送り
私に関わる人も幸せになればいい
それが今、一番目指しているところかな。
まずは自分で、些細なことでも占断してみて
解釈に触れる日々を送ることにします

