初めて見た時から、
ど真ん中ゃったんょ…
けど、既婚者に興味もなく
いつも遠目から…男前
ッて、見るだけの存在ゃった…
初めて話をしたのが
とある宅飲みで…
トップ周辺の上司の中に
ペーペーの私が一人…
弱い私ゎ飲まされて…ちーん。
座り込んでると
「大丈夫か?」
頭をポンポンと…
ふと、上を見ると
キャッ男前
でも、半年以上挨拶するぐらいで
話することもなかった…
別に何も思わなかった…
最近、職場の飲み会で
二次会ゎやめて迎えを待ってると
が鳴って…
ある人が待ってると!
あの人だった
急いで店に入ると
後三人メンズばかり…
まぁ、座って話を聞いてた…
彼の事を聞かれ…
降られた事を報告…
「僕も離婚したんよ!」
「ぇッ!」
その話ゎ続けずやめた…
でも、離婚したと聞いても
ただの高値の華でしかなかった…
2日経った日
が知らない番号から…
あの人だった
ドキッとして
なんだかテンションが
おかしくなってしまった…
なんなのかわからない気持ち…
でも、ただの高値の華でしかない!
「また飲もう!」
「はぃ!誘って下さいね」
いつもの当たり前の返答に
がいつの間にかについてた…
先日ついにあの人から。
「明日、予定ある?飲みに行こう!」
「はぃ!ぜひ」
当日…
「今日、仕事であかんゎ…
明日ゎ?今日の埋め合わせ!」
「大丈夫ですょ」
次の日…
「仕事終わったか?」
「はぃ」
家まで、お迎え来てくれた
そして飲み会へ…
隣の席…ドキドキ
たまにボディータッチ…ドキドキ
「帰り、送るゎな!」
「すみません。
ありがとうございます。」
メアドの交換!
かかって来るはずがないのに
がかかってくる…
なんなんだ!
好きになっちゃぅぢゃん!
ッて…もぉ、遅いな…
年上の彼の気持ちが知りたくって…
