24式で出ました。広報に以下の感想文を載せていただくことになりました。
 
「自分では前より大分進歩したと思っていました。予定より朝寝坊して雨の中飛んでいきましたが、直してもらったところもバッチリ頭に入っていました。ところが本番は緊張して、表演の後半は既にヘトヘトでした。」
 
客観的に評価して点数をつけてもらうのも、いい経験ですが楽しいというものではありませんね。
 
しかしスタッフの皆さん、審判の先生方はいつも献身的ですばらしいです。ありがたいことなので、今後も前向きに精進していきたいと思います。