3/06 多米東町・白山古墳群から多米第三林道尾根頭へ徘徊。②白山古墳2.3号墳徘徊探索編
②白山古墳2.3号墳徘徊探索編2号墳の南側に見える、小さな谷を越えて、小さな森を登り始めると、白山3号墳の墳丘が見えて来ました。(^O^)ソロソロ2号墳を後にして、此の小さな谷を渡り、此の小さな森の中に3号墳が隠れて居ます。二本の倒木の向こうに、 3号墳の墳丘が見えて来ました。白山3号墳の墳丘です。 径10m ・ 高さ3m程です。天井材が外されて、三箇所が開口仕手います。南側が奥壁です。奥壁は1号墳と同じ二段積です。(^_^)v上から覗いています。 南東方向(手前)が奥壁側です。 南西方向が開口部です。右手が奥壁側です。上にあるのが奥壁です。上側が南西方向の開口部です。奥壁は二段積です。 1号墳と同じです。奥壁側には、外された天井石が3枚残されております。南西側の開口部にも、3枚の天井石が残されていました。(^_^😉奥壁側には、 天井石が3枚残っています。開口部側(南西)には、 外された天井石が3枚あります。下に見えるのは、 此の山を採掘仕手いる会社の資材置き場です。開口部側へ墳丘を下り、 天井石を見つめています。少し南側へ墳丘を徘徊しました。採掘会社の敷地方向へ少し寄ると、何やら怪しい坑道跡の様な、凹道が複数見えました。東の上方に石材が散乱仕手います。近くに散乱場所がもぅ一つありました(~o~)採掘坑道跡でしょうか此も採掘坑道跡でしょうか更に南側から見ても、 判りません。散乱石材でしょうか此も散乱仕手いる石材でしょうか石積みの大王松まで戻りました。下を覗くと赤い物が見えます。ミッドナイトの出入り口の壁ですね。豊川用水方向へ更に徘徊為ると、まるで石材が散乱仕手いるかのような場所に出遭いました。(^o^)石積みの処まで戻ってきました。此処にも巨木が隠れていました。大王松の様に、 威厳のある巨木松です。岩の向こうに、 ミッドナイトの赤い出入り口が見えています。此方は石材ではなくて、 只の露出岩ですね。古墳の痕跡模様 &岩石模様で楽しませて貰っています。(^^)/~~~