2/10 多米で稲荷山&寺門古墳群探索徘徊。①稲荷山古墳発掘跡徘徊編
①稲荷山古墳発掘跡徘徊編多米町北脇の防災無線タワーPから、稲荷山古墳群発掘調査跡を徘徊します。墳丘らしき跡もあれば、消滅して仕舞った処もあります。(^_-)赤岩尾根 ・ 多米寺門辺り徘徊MAP多米町北脇 ・ 防災無線タワーのPへ到着しました。前方の稜線は、 豊橋自然歩道の稜線です。手前の柿畑が稲荷山古墳群の発掘調査跡です。一基目①の発掘調査跡 ・ 墳丘の様なマウントが残っています。NTTの電波塔 防災無線の電波塔です。消滅跡②の古墳です。下の処は完全に消滅仕手います。NTTの無線タワーや防災無線タワーの後ろには、赤岩自然歩道の稜線が綺麗に見え、多米地区 ~ 岩崎地区を覗きました。(^O^)消滅跡④⑤の古墳です。赤岩尾根の稜線です。 電波塔左側に寺門古墳群の発掘調査跡地があります。奥に見えるのが、 赤岩自然歩道の稜線です。発掘調査後消滅跡か③一段下にある④⑤の消滅跡地です。石巻の柿畑も古墳の跡が沢山在りますが、此方も同じような佇まいでした。少しウロウロした後、寺門古墳跡へ相棒を走らせました。(^_^😉石巻と同じです。 古墳の跡は柿畑です。此処も怪しい感じです。ィヒヒヒ手前にある張り出し尾根の山が、 八幡山古墳群の多米東町です。多米古道の様な山道は寺門へ到着です。多米古道の様な山道へ相棒を駐め、少し戻り左手へ徘徊登りを始めました。調査後葺き石をばらまいた様な、ガレ場に出く合わせました。(>_<)此処ら辺り(H100m)から、 寺門を徘徊登りします。左下の影はひげ爺です。発掘調査後に葺き石をばらまいた様な印象です。葺き石をばらまいた様に見えます。露出石材でしょうか此処は急登ガレ場の上に枯れ葉が積もり、 これ以上上へはカットします。西へ向かって山中徘徊をしていくと、古墳の跡らしき処 ・石材が露出している処と、興味深い処へ色々と出く合わせました。!(^^)!古墳の消滅跡でしょうかこんな景色を見ると、 遊びに行きたくなりますが、 早くも汗ばんで来ました。調査後放置為れた石材でしょうか此処ら辺りも、 何かが隠されていそうな雰囲気があります。此処も古墳の跡の様な処に見えます。西へ向かって更に山中徘徊、楽しい処が沢山出て来ました。(*^_^*)