奇跡の価値は*社労士合格 -9ページ目

アッという間にわかる本

今日は午前中斑鳩町図書館に行った。借りていた本の期限が来たので、その延長が目的。

借りている本は今更なのだが、基本から始める社労士試験

というもの。
社保関係の書棚に行くと

雇用保険法がアッという間にわかる本

が置いてあった。
ちょうど勉強しているセクションなので、キープして読み始めた。
200ページぐらいの本だが、夕方五時までかけて100ページほど読んだ。

わかりやすく書いてあってよくわかった気がしたのだが。

それから問題を解き始めたが、基本手当という読んだ該当箇所の問題11問やって正解は3問。
(T^T)

やっぱり細部を暗記しないとなかなか正解できないのを、思い知った。

それにしても真島先生の本は分からなかった所がかゆい所に手が届く感じで説明されていて素晴らしいと思った。

雇用保険に突入

今日は、午前中昨日行った古本屋に行ったら、別の置き場所に32歳ガン漂流が置いてあったので、購入して帰って来た。
日中は本を読んで過ごし、夕方はブログをいじって遊んでた。夜の九時勉強スタート。

今日から雇用保険を始める。

まずはテキストの概略を復習した。

それから問題に挑戦するが、8問やって正解はたったの2問。
間違う度に復習して知識が刷り込まれていると思うのだが、果たしてどうか?

まあでも、土曜日まで勉強する気になるのは、やはり試験日が近づいて来たからか。
いい傾向である(^-^)v

仕事

今日は8時ぐらいまで働いていたので、疲れました。
といってもいつもより一時間遅いだけなのだが。毎日6時20分に起き、だいたい7時ぐらいまで働いて寝るのは12時半ぐらいなので、金曜日は疲労のピークである。

若い時ならこのぐらい何ともなかったのだが。

今日は帰って来てからずっと昨日買った33歳ガン漂流を読んでいた。亡くなられる寸前まで、仕事に情熱を傾けられたというのはすごいことだと思うし、自分も情熱を傾けられる仕事につきたいと思う。

残念ながら今の仕事は給料貰うのに仕方なくやってる。
でも安定した仕事を健康に続けられるのが幸せなことだとは頭の中では分かっているのだが。(≧ω≦)b