低価格の車検を提供出来る構造!!
品質を上げながらコストダウンを実現させた立地条件!!
【従来の認定工場車検は・・・】
従来の認定工場車検整備には本来車検とは無関係とも思えるサービス内容、つまり人件費を車検料金に上乗せした形態が多くあり、料金内訳も不明瞭なことがよくありました。
■従来の車検の流れ■
従来の認定工場車検では、営業活動やお車引取・引渡しの人件費、そして自社工場から陸運局への移動距離・時間がすべて価格へ上乗せとなっております!!
【当社の車検】
そこで、当社はより無駄のない車検の流れを実現!!
その1 当社は営業マンはおりません。
低コストを実現するため、車検に最も必要となる人員つまり整備士のみプロフェッショナルな人材を揃え、営業マンを使わず、広告費も最大限にコストをおさえ、ネット上での宣伝や20年の実績からなる口コミのみでの営業活動。
その2 基本お客様に自社工場までお車を持ち込み・引渡しいただいております。
お車をお持込いただくというお客様のご協力のもと、成り立つ構図ではありますが。しかしながら、当社のサービス精神にのっとり、営業時間外(早朝・夜間)のみご相談いただければ出来る限りの対応はいたしております。
その3 自社工場設立当初に立地条件を最大限に考慮し、陸運局わずか3分の場所に設立!!
陸運局まで片道3分の驚くべき近距離の実現により、従来認定工場で価格上乗せされていた運輸局までの登録代行費とよばれる人件費を大幅にカット!!
安い!安心!早い!車検!!
区分:乗用車
※車検に通らない個所やお客様がご希望される整備は別途費用が必要となります。
【軽自動車】
・車検料 9450円
・自賠責保険 18980円
・重量税 7600円
・印紙代 1400円
・用紙代 70円
【小型乗用車(重量~1000㎏)・・・ビッツ、フィットetc】
・車検料 10500円
・自賠責保険 22470円
・重量税 20000円
・印紙代 1700円
・用紙代 70円
【中型乗用車(重量1001~1500㎏)・・・bB、ステップワゴンetc】
・車検料 10500円
・自賠責保険 22470円
・重量税 30000円
・印紙代 1800円
・用紙代 70円
【大型乗用車(重量1501~2000㎏)・・・VOXY、クラウンetc】
・車検料 10500円
・自賠責保険 22470円
・重量税 40000円
・印紙代 1800円
・用紙代 70円
【大型乗用車(重量2001~2500㎏)・・・ハイエースワゴン、エルグランドetc】
・車検料 10500円
・自賠責保険 22470円
・重量税 50000円
・印紙代 1800円
・用紙代 70円
●重量税の減免措置について!
H21.4.1~H24.4.30までの期間、低排出ガス認定車などのクルマは車検時の重量税が減免される場合があります。
※新車新規登録から18年を経過した自動車については、減免対象外になります。
「国土交通省HPでも自動車重量税等の減免について」の情報が確認できます。
http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000011.html
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区分:貨物自動車
※ダブルタイヤ装着車は、車検料に別途費用12000円必要です。
※車検に通らない個所やお客様がご希望される整備は別途費用が必要となります。
【小型貨物自動車(4ナンバー)】
・車検料 10500円
・自賠責保険 12250円
・重量税 7600円~40000円
・印紙代 1700円
・用紙代 70円
【普通貨物自動車(1ナンバー)】
・車検料 10500円
・自賠責保険 23920円(2t以下)/35260円(2t超)
・重量税 7600円~40000円
・印紙代 1800円
・用紙代 70円
●重量税の減免措置について!
H21.4.1~H24.4.30までの期間、低排出ガス認定車などのクルマは車検時の重量税が減免される場合があります。
※新車新規登録から18年を経過した自動車については、減免対象外になります。
「国土交通省HPでも自動車重量税等の減免について」の情報が確認できます。
http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000011.html
車検についての基礎知識
なお、道路運送車両法では、日常点検および定期点検の実施が自動車ユーザーに義務づけられていることもお忘れなく。車検のみならず、点検・整備も自動車ユーザーの義務なのです。
たとえ、車検満了日の1ヶ月前に車検を受けても、次回満了日が1ヶ月早まるわけではないので、ご安心ください。
おまけに車検を受けるためには、市区役所に申請の上仮ナンバーを取得するか、もしくはレッカーで車両を移動する必要があります。
このように車検切れは大変面倒なことになりますので、余裕を持って車検は済ませることをおすすめします。
ただし、この場合、事前に「自動車点検基準」に基づいた点検・整備をユーザー自身が行う必要があり、「点検整備記録簿」に点検・整備の作業内容を記載する必要があります。
また、必要書類も各自で揃え、車検検査場への予約も自分で行う必要があります。

