おはようございます。



見習いせどり研究員【ならか】と申します。



昨日書いた、手帳に関する記事の補足です

昨日の記事:手帳を書いました。





高橋書店さんの手帳を買って使っているのですが、



「このサイズのこのタイプの手帳がいいよ!」と



書かせていただきました。



それだけではなく、高橋書店さんの手帳は



サイズや手帳の種類は様々あります。



昨日の書き方だと、



【B6サイズ】で【バーチカルタイプ】しか



ないような書き方になってしまいますね。






そこで、手帳を販売している



各会社へのリンク先をはっておきます。



レビュー・・・は、



実際につかっていないので差し控えさせて



いただきます。





フランクリン・プランナー



ほぼ日手帳



能率手帳(ノルティ)



高橋書店



モレスキン



クオ・バディス



ジブン手帳






個人的に気になるのは、クオ・バディスですね。



あのロディアのメモ帳を作っている会社です。



ロディアは適度に厚みがあって



裏写りしにくくて、気に入ってます。



メモがキレイにちぎれるので、



ちぎるときも楽しいメモ帳です。






皆さんは既に手帳をお持ちでしょうか?



もし、「手帳がほしいなぁ」と



お考えであれば参考にしていただければ



幸いです。



(今回の記事は参考にならないかも


 しれませんが・・・)
あけましておめでとうございます。



見習いせどり研究員【ならか】と申します。



朝起きて、朝日を浴びてきました。



新年1日目、清々しいスタートです。



なにか良いことがありそうな気がします。






昨日は手帳をロフトまで買いに行ってきました。



しかし、ほぼ日手帳ではありません。



手帳は高橋でお馴染みの手帳です。






ほぼ日手帳、昨日初めて手にとったんですけど、



ものすごく丁寧に作られていますね!



カバーも紙もいいやつを使っているな、



と言うのがすぐにわかります。






ただ、高い。



目当てのカズン(A5サイズ)は6000円します。



さすがに躊躇しました。






あと、A5サイズは思ったより大きかった。



持ち歩くには大きすぎるサイズだし、



かなり重たい。



ほぼ日手帳は1日1ページなので、



A5サイズだとかなりの重量です。






ただ、ベーシックサイズだとちょっと小さい。



文庫本サイズなので、もうちょっと



大きいほうがいいかなーって感じです。



(文庫本サイズでも4000円します)






高い高いっていっても、フランクリン・プランナーに



比べれば全然安いんですけどね。



フランクリン・プランナーは



デイリータイプ/スターターキットで



1万円します。



ウィークリータイプ/スターターキットでも



1万円弱します。







「手帳に何を求めるのかは決まっていても、



手帳の使い方の方向性が決まっていないのに



ほぼ日手帳を買って使いこなせるのか?」と



売り場の前で30分くらい自問自答しました。






ほぼ日手帳は、シンプルかつ多機能です。



淡々と予定を書いて、普通の手帳として



使うこともできるし、



フランクリン・プランナーのように、



プライベートと仕事を上手く融合させた



年/月/週/日の計画を立てることも可能だし、



日記帳のように使うこともできます。






「手帳初心者の自分には、



今後、手帳を上手に使うために



たたき台となる手帳が必要だ」と



これもまた手帳売り場の前で



うんうんうなって考えてました。






悩みながら、いろんな手帳をぱらぱら



めくりながら見た結果。



「高橋の手帳が一番いいな」



と思ったので買いました。



理由を下記します。






・大きさが手頃(B6サイズ)



・値段が手頃(1600円)



・構成がシンプル
→1週間ごとのバーチカル・タイプ
 (参考:バーチカルタイプとは


→1月~12月まで見出しがついており、
 めくりやすい。


→メモ帳部分が多い
 (手帳の3分の1以上はメモ帳部分です)


→年間の1行カレンダーつき


→書き込み部分が大きな月間カレンダー


などなど。






最初は高橋の手帳を使って、



手帳の使い方の方向性を探って行きます。






1ヶ月目は、手帳で予定を立てることより、



「自分が何に時間を使ったか」



という記録を随時とって



時間管理に役立てたいと思います。
年の瀬にこんにちは。見習いせどり研究員の【ならか】です。



本業の方は昨日が仕事納めで、今日から3連休。



ゆっくりしながらおせち食べてだらだらして・・・



も、いいですが、



この3連休。せどりのリサーチをバンバンやっていきたいですね。






昨日、仕事が終わってから近くの書店によって



「手帳」を見ていました。



もっと効率よく時間管理/スケジュール管理ができないかなぁ、と



ぼんやり思っていたので。






で、手帳を見てたんですけど



たくさんありますね!



たくさんありすぎて、迷いますね!



迷いすぎて、結局買えませんね!






・・・結局買えませんでした。






・フランクリン・プランナー

・ほぼ日手帳

・能率手帳(ノルティ)






などなど(有名どころしかわかりませんでした)。






フランクリン・プランナーの、



解説書みたいな本は昔じっくり読んだ覚えがあります。



書かれているワークもすべてこなして、



後はフランクリン・プランナーを買うだけ!の



ところまでやったんですが、






高いんです。

フランクリン・プランナー。高いんです↓



Amazon:フランクリン・プランナー



ね。



ちゃーんとセットで揃えようと思ったら、



1万くらいかかります。






フランクリン・プランナーはリフィルがあるので、



一度揃えれば、維持費はそこまでかからないとは



思うんですけどね・・・






買ったはいいけど、使わないっていうのが



最悪なので、手帳の導入に躊躇しています。



ぼんやりと「欲しいな」と思って買って、



ちゃんと使った試しがないので、



しっかりと目的を決めて「手帳に何を求めるのか」を



洗いだしてから導入に踏みきりたいです。






自分が手帳に求めることは、



・長期的なスケジュール管理

・月/週/日のタスク管理

・目標設定/目標までの進捗管理

・たくさんメモをかける(A5サイズが理想)

・丈夫

・書き込むのが楽しくなる手帳

・ペンを挟める



うん。普通ですね。






上記条件を満たす、市販されている手帳は






・ほぼ日手帳






ということになります。






ほぼ日手帳は、



・サイズが多種多様あり、A5サイズもラインナップとしてある。

・手帳カバーだけでも買うことができ(オンラインショップ限定)、

 気分や季節によって取り替えることができる

・結構安い(重要!)

・年間/月/週/日のスケジュール・タスク管理が可能

・タイムテーブル、いわば時間割のようなものがついており、

 自分の行動の仕組み化に最適


などなど。

使い勝手とデザインが両立している、

魅力たっぷりの手帳です。






公式サイトも、見ているだけでなんだか楽しい!

見ているだけで、買う前から

ワクワクしてしまいます。


ほぼ日手帳WEB SHOP






今日、ロフトに買いに行きましょうかねぇ。