海でも他の機種でも八個保留の台が存在しているが確変中の台においては断然八個保留の台の方が連チャンしやすいと夢見た事を思っております。

これはメーカー発表の事ではなく単にホールで実戦し続けた感想です。

根拠は?

確変中はチューリップ入賞が右保留に点灯しヘソは左。

このタイプは台の調子をキープしてくれる為の補助装置と妄想。


しかしながら補助装置でもうっかりしていると単発を引かされる事ありますのでご注意を・・。

最近出ている八個保留台は使い物にならない装置が搭載されていますが連チャン促進対策?

元々は四個機種なパチンコなのでそれなりに打てば良い事ですが・・。

八個は気を使わなくて済むだけ有難い存在でも有りました(笑)

もう無くなるかな・・。

ハイビスカス!
ホルコン剣士鮫島-110112_2002~01.jpg

シマに確変終了後のおじさんと自分だけでした。

投資6K所要時間一時間少し。

稼働悪くても当たるもんですな。
当たると確信した台が当たれないのは様々な要素の何かが足りないかも知れません。

グループの設定金額に達していない等。

しかしガラガラのシマでも当たっている現場も目撃した事も有るでしょう?


放出許可が出ているのに当たれない足りない要素の一つに犠牲台の存在があるかもしれないです。

これは単にグループの中に有るのでは無く遠い所や近い所に存在しているのでは?


極端な現象としてサンドに入金した瞬間に当たる事も何度も目撃してきました。


逆手に取れば犠牲台を稼働させ本命台にて当たりを拾うのも一つの手ではないでしょうか?


当たってる台が有り便乗しようとする時にエンジンをかけてくれる存在を探すことお勧めいたします。