ホルコン剣士鮫島-111219_2003~01.jpg

仕事帰りにちょい寄りです。

とりあえず確認作業しまして~。
所属確認。

あとはこちら側を選んで頂いているのか確認。

出目った!!


待機して次の次~。

アンコウ当たり。

時短もチーム所属に拘り~。

覚め当たり!

再び拘り~

エンゼル!

ま~た拘り~

再びエンゼル~!

確変にならんが大丈夫なはずだがこのエンゼルが当たったタイミングが悪かったっす!

所属チームを解任されちまう~。

案の定、裏チームに移動していったわね。

時短も拘るも裏方になってる様でした。

少し拘り検証してみましたが無理そうなんで交換。

投資は3.5Kです。
今日は本来なら稼働できない日でしたが・・。

一時間だけホールに行きました。
一つモヤモヤを消化したく3K捨ててきました(苦笑)。

ある事をすると孤立するのか・・。

どうやら孤立した様です。

あるはずのリーチが無いリーチで出現したのです。

これは一度だけではなく三度ほど。

果たしてこの台の放出はいつなのか・・?

短時間しかいない自分はこれ以上すがる必要もなく撤収。

この孤立した状態こそがボーダー理論として打つべきなんだろうか?

ホルコン関与していた台でも放出の波が終了すれば恐らく出るのだろう。

ツン駒打法をかじった自分は当然こんな台は避けるべきであるかな・・(笑)。
今日はここ最近の検証没頭による勝率の悪さに渇を入れるべく基本を記しておく為に書いておきます。

基本、金を使わない事。もしかして今打たないと当たらないのではと思うべからず。
当たってれば何打ちしても当たります。

肝心要は当たりやすい環境を整える事に有り。
都合の良い状況を作ると言うより確率を高めると言った方が良いのかな?

稼働時間が昼間しかない自分にとっては夜の客の為にお膳立てする事が多いがやはり都合の良い状況ができた後の台は次の日見てみると当たり回数40回なんて涙止まらぬ結果になっていた事は多々有りました。

放出のひとときに打てないジレンマ。


基本に戻そうと思います。