のど自慢 奈良百年会館にて
10月11日奈良にてNHKのど自慢がありました
長男が、出演しまして、わたしたちも会場に出向き、楽しい経験をさせてもらいました
この年になっても、珍しいことって体験できるのね


予選250人中20人が出演しました
鐘がなった合格者は10人と奈良はハイレベルでした
みなさんとてもお上手で、みなさんが親戚みたいな一体感ワクワク感を味わってきました
あんなに最後まできちんとのど自慢観たのは生まれてはじめてです

参加賞

ゲスト、佐々木功さんと、藤あやこさんと、小田切千アナウンサーのサイン
参加記念トロフィー
記念バッチ
10日予選に受かってから、午後8時半ぐらいまで缶詰状態で打ち合わせ
翌朝は、6時半ごろ自宅を出て、お昼の放送までまた缶詰だったそうです
昔、おじいさんが、豚のお産で家に帰ってしまって、たいへんだったことがあってから
家に帰さず、缶詰にすることにしたそうです

お年寄り病気のある人は家族が二日間、会場に待機して、すぐ呼び出しにこたえられるようにだって
東京都は2000人も応募があるわけで、それを250人にしぼるのは
書類選考のみ
NHKごのみの、人生、環境、職業、容姿、服装みたいですよ

ユーチューブで、のど自慢 奈良 10月11日と検索していただくと御覧になれます
うちの子は、3組目百貨店勤務「ボクノート」を歌ってます

興味ある方ご覧ください


豚のひづめのその後
以前の記事で、蘭にひづめを与えたら、守ってしまい、怖いことになったと書きました
その後、ひづめを守らせないで、平和に遊ぶ方法を工夫中![]()
まず、蘭を、リードに繋いで、「私のテリトリーに連れていく」
蘭のお気に入りとか蘭のテリトリーではなくて、おかあさんの場所ってのがポイント
お母さんの場所に行くと、ひづめで遊べるとインプット
お座りか伏せさせて、ご褒美にひづめを噛ます
絶対に蘭の自由にさせません
蘭には渡さないで、私がひづめをしっかりがっちり握りしめてます
蘭の引っ張る力が強いのと
ときどき蘭の鼻が当たるので
蘭が、噛むつもりじゃないのに、私の手を噛むはめにならないか、
ひやひやするので、ぜったいに、目線は蘭の顔とひづめから、離さない![]()
初回は、蘭の力が怖くて、歯も近くで見るととっても怖くて
一分とわたしの神経が持たず、すぐ撤収![]()
最近は蘭も、取り上げられない
また遊ばせてもらえるという信頼感を持ったらしく
蘭の気が、それたら、終わりにするとか
私のひづめを持つ手が、疲れたり、しびれたら、終わりにしたり
10分くらいで、まいいかと
「はい、今日はおしま~い、終わり~~」と、こちらで、切り上げて、撤収しても
満足気で、あっさりと、自分の部屋に帰るかんじです
あ~~よく遊ばせてもらったわという様子でお水がぶ飲みしてます
やっぱ、大口開けて遊ぶのは、体力使うらしい
蘭の歯がよくみえる位置にいるわけで、怖いことは怖いですが
日々、蘭の歯が綺麗になっていくのを目の当たりにしてます
やはり、固い物を噛ますと、歯が綺麗になりますよ
取り上げられるのではなくて、また遊ばせてもらえるというふうにも蘭に思ってもらえたようで
信頼関係も築けた気がします
手で持っていては、蘭の歯が当たって危ない大きさになったら
蘭にあげて、新しいのを買おうかなと思います
ただ、ああいう固い物は、うっかり、喉に詰まらせたり
腸閉塞も心配だから
飼い主が手に持って、様子がわかるほうが、安心かもしれないとは思います
しかし、犬の噛む力ってのは、強いし、
引っ張る力も強くて、スリルとサスペンスではあります
こっちの手がすごくしびれたり、肩こったりしてま~す![]()
下の写真は、以前の守って遊んでる時のもの
このとき、近づくと、えらい恐ろしいこと勃発しました![]()
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http://ameblo.jp/nara1231/entry-11715580655.htmli





























