
妊娠糖尿病、妊娠高血圧症候群にかかり、37週の妊婦健診でそのまま入院

そしてお腹の中のまめたが元気じゃないから、と陣痛誘発剤を使ってまめたの様子をモニタリング

するとまめたは大丈夫だということがわかったのですが、私の血圧がどんどん上がっていき母体のほうに心配が出てきたので入院したその日に緊急帝王切開になりました

妊婦健診の時のエコーでは2,500gを超えていたのに、生まれてきたまめたは2,100gの小さい赤ちゃんでした

そんな小さいまめたの手には、ブドウ糖の点滴の針が刺さり可哀想でした
(新生児低血糖だったので)
(新生児低血糖だったので)生後3日目には、新生児黄疸が出て光治療を受けることに

左手はブドウ糖の点滴をしています。
新生児用のオムツもまめたには大きくて折り曲げて付けていました。
でもその後は生後5日目に点滴が取れ、7日目には退院許可が出たので一緒に退院しました

点滴が取れた時は本当に嬉しかったな~

「点滴の管を気にせず抱っこ出来る~!」って
←引っ張り過ぎて、管が抜けたら大変なことになるので
←引っ張り過ぎて、管が抜けたら大変なことになるので
そんなまめたも今では体重約9キロ、元気過ぎて私を疲れさせる(苦笑)やんちゃな男の子になりました

生後7か月の時に軽い風邪をひきましたが、それ以外は何もない本当に健康な親孝行な子です

これからもスクスク育つといいな

妊婦糖尿病や妊娠高血圧症候群、その他の詳しい話は今後書いていきたいと思います



