できたら
もう
休みたい

わけわからなくなって
帰宅してお菓子ばっかり食べた

もうただ
横になっていたい

もうおわりだ

誰にも会いたくない
見られたくない

あの日
言いがかりをつけてきたあの薬局長がいた。
何食わぬ顔して
会に出席してた
私にはすぐわかった。

営業車の中でどれだけ血と涙をながしたか
思い出した


そんなやつらばっかりの集まりだ


私は


病院に行って
薬局で薬もらうのが一番嫌だ。

何がお大事に、だ


何が服薬指導だ

金だけ置いて
自動で精算
勝手に薬だけ手元に流れてくるような

そんな仕組みが欲しい。





iPhoneからの投稿
ミスドに行きました。

一人になりたかったからです

黒みつの味の、米粉のドーナツでした


photo:01



なんだか忙しくてゆっくり味わいもせず、会社に戻りました。




iPhoneからの投稿
わたし
今日は変に苛々したり 気持ちの波が半端じゃなくて
もう駄目だ…と思って
なけなしの薬をほとんど、何を何錠とかわからないけど 飲みました。
それでもなかなか収まってはくれませんでした。
確かデパスもワイパックスもロヒプノールもラミクタールも飲んだ気がします。

もちろんもう 今後手持ちの薬はありません。気力で頑張るしかないです。




今日せっかく買った ふわふわのバゲット。
そう 水曜日は会社にパン屋さんが来てくれるんです。
なので「このバゲットで、サンドイッチとか、フレンチトースト、ブルスケッタ…」大きいから
沢山使い道があるなあって その時は思っていました。

でも

「これ…また、前みたいにムチャ食いになる…?そんなの…もう嫌だ…」と
思った瞬間
私はちょっとだけそのバゲットを食してから もう自動的に
床に叩き付けていました。
「ぽわん」って 音がしました

踏んで 乗っかってみたら クッションみたいに

ふわっふわでした
悲しい音 悲しい行為
足元に伝わる やわらかい 優しい感触。

それを傍観する自分が居ました。

かつて菓子パンや食パンばっかり むちゃ食いして
泣きながら自分を傷つけてきたこともありました
朝ごはんに菓子パンを2つ食べて、昼にも2つ食べて、お腹はいっぱいなのに
わけもわからず更にお菓子を上乗せしたことも よくありました
そこにいた私は 泣いてました。

傍観する私は 「お前なんか死ね」と言っていました。



その繰り返しを打破したくて買ったのに

できませんでした

見てるよりほかは何も できませんでした

バゲットはむなしく 自らの手で片づけられ
袋に3つ折りにされ 廃棄されました。



確かに、ここのところ集中して、真剣に仕事に取り組めてたこと自体
少し奇異な感じもするんです。

なによりもう 帰りの地下鉄が目の前 あともうちょっと!っていうところで
乗り過ごしちゃったら
もう 地下鉄の柵をめちゃめちゃに蹴り壊して
飛び込んで地下鉄止めようとまで 思いました。

あぶない

あぶない

今日は理性が勝ってて 本当によかった

少し頑張りすぎたのかな?
少し 仕事の量も増えて 自分なりに優先順位つけてやらなきゃいけなくなって
どっかで心が押しつぶされそうになってたのかな??…




明日はセミナーの司会を任されていて
帰宅は22時とかに
なると思います。
笑顔の散乱 笑顔の浪費 笑顔の鋳造。


ふつうであること
普通に生きて普通に死ぬこと

そんなことが愛おしくて でも遠くて

やりきれない 私がここに居ます。