小説を書き出すと日常生活がおろそかになる
のは、ワシの悪いクセ(・ω<) テヘペロ

昨日、ふと思い立ち妄想のかけらを文章にしてみました。
すると、蓋をしていた別世界がググッとこちらに入ってきます。
これは昔から。
そうなるとねぇ……↑↑↑のような状況になるw
そことのバランスを意識的に取るのが今の私の課題やね( ˘ω˘ )

♪.:*:'゜☆.:*:'゜♪.:*:'゜☆.:*:・'゜♪.:*:・'゜☆.:*:・'゜♪.:*:

さて。このブログの内容としての本日の本題。

色々見てたんだけど、ふとこれを聴きたくなったのでBGMに。

松丸先生のおっしゃる、


「こうして欲しかった」みたいに過去が来る

自己受容が先で、

「こうしたい」未来が出て来る自己肯定が後。


というお話に


    キタァァ(´º∀º`)ァァァアアッッ!!!


これやん!!!

ちょっとここから探らないとダメな気が(私は)するのよね……🤔🤔🤔


私ね、自分が嫌いで自己否定強い人だったんですけど、

新しいことにチャレンジする時、

抵抗のエネルギーが出なかった人なのね🙄🙄🙄

それって、↑↑↑で言う「過去の体験」があるのかな、と。 

小さいことはたくさん制限されてきたんだけど

(高校の時パーマかけたいとかピアス開けたいとか←当たり前だよバカw

本当に好きなこと、お願いしたことは否定されたことがなかったの。


以前の記事で特オタですという話したんですけども。

小学3年生の時に「超電子バイオマン」を見ていた時、実は私だけ

晩御飯を遅らせてもらっていました。

当時のスーパー戦隊シリーズは土曜日夕方の6:00から放送されていて

当然、晩御飯と被ります。

しかも我が家の定番はTBSで放送されていた「料理天国」

普通なら絶対見せてもらえません。

そこで私は母に頼み込みました。

「晩御飯遅くしてバイオマンを見せてほしい」

と。

さすがにそれは無理。だったら、

「お茶わん洗い私がやるから、お父さんの部屋

のテレビで見せてほしい。どうしても観たい」

と言ったら

OK出た!!!(*°∀°*)/

その時私の特オタ人生が始まったのですね〜(途中中断したけどw)


と言ったように。

高校卒業してお芝居を職業にしたいと言った時も、決して反対せず

小説家になりたいと原稿に取り組んでいた時も、

母はずっと見守ってくれていました。


だから、チャレンジへの抵抗のエネルギーって無かったんですけど、

母が亡くなり、私が一家の大黒柱(という名の召使いw)になってから

これ(抵抗のエネルギー)が出るようになってきたかな。


現実的な制限が色々かかってくるんでね、

そこに虫眼鏡かけてエネルギー載せちゃう感じw


今は特に社会情勢的なこともあるから(名前なんか出してやらねぇw)

制限かけてること多いんだけど、SNS断食始めてからはそこにエネルギー

載せないように気をつけているつもり。


あら少し(だいぶ?)脱線したけど。


まずは自己受容!

(こうして欲しかった)をしっかり見つめてみよう

と思います🙆🏻👌✨まるっ