そうだ、


そこには、なにがある?



ないんだ。


本当はなにも。


みんなは、YouTubeというコンテンツに脅かされてる。


それがあたかも当たり前のように。


aiを受け入れないのは、所詮ぼくたちは、その程度なんだ。


感情なんて、本当はそんなにすごい事じゃない。


でしょ。たいせつならなぜなく必要があるのさ?



ないんだ、それを美化したいだけなのさ。


そう言って、はじめてひとは、向き合うことになる。


自分なんてなんでもないって。


いちいち、笑ってるとかきにしなくていいのさ。



笑顔?違うよ。大爆笑