WHY/加藤ミリヤねぇ「あんたなんか要らない」そう言ってやりたいねぇでもひとりにしないで錆びついた景色の中またいつもの道を行く「今日で最後」って言い聞かせながら勝手な奴に会いにいくなのに会えると思えば嬉しくてそれでも胸は苦しくて向かう足は速まって嘘でも抱きしめられたくて大事にされないのわかっててまた同じこと繰り返してわがままに付き合ってるだけ