初めてのblogの話題は先日声帯を摘出したつんくさん。究極の選択だったのだろうと思うこのまま声帯を残し歌を歌う事を諦めなければ大切な人を守れない、確かテレビではそんな風に言ってた誰かを守る為に自分の夢や生き甲斐を捨てたのだからとんでもなく偉大な人だとつんくの居る世界を目指して志している自分からしても決して他人事ではなく自分にも起こり得る事なんじゃないかとそう思った。沢山の名曲を生み出してきたつんくは声を無くしてもいつまでも偉大な人である事に変わりは無いのかな。