風が吹く

風が吹く

感じるがまま、気が赴くまま。

 

昨年、3度ほど『長野県移住相談会』へ参加したウシシ

 

!!そのうち一つは移住体験談の講演会だったので

正確には相談会は2回かキョロキョロ

ちなみに体験談を語ってくれたのは柔道家の篠原信一氏!

*ミーハー的なものもありの参加汗 篠原氏の大きさをこの目で確かめたかった目

 世界と戦った人をどうしても見たかった!!ビックリマーク

 あとはご当地直売みたいなもの目当てもありうーんあせる

 

 

まずネットで『移住相談会』なるものを検索するとけっこうヒットする。

その中から自分が求めているものを選び出さないといけないんだけど、

自分が何を求めているのかイマイチはっきりしていない私アセアセ

どの地域を選択するか!とか分からなすぎる。

 

なので、とりあえず

初回は、 何かを相談する、というより

『相談会』というものがどういうものかを知るためにの参加目

 

いろいろ考えていても始まらないしねぶー

 

って感じ。

 

 

なので日程的に合いそうなもので予約をいれる。

 

当日、担当してくれた方にまず今の心境を正直に話した。

自分の考えの中に移住に関して具体的なモノはまだ何もないし、

聞きたい事もとっちらかっていると思うし、

移住も実際するかも分からない状況です。と

 

担当の方は嫌がることなく了承してくれ

私の質問に親切丁寧に全部答えてくれた笑い泣きドキドキ

舌打ちでもされたら心砕かれ即帰るとこだったけど救われたー笑い泣き音譜

 

 

私がそこでどんな質問をし、

担当してくれた方がどういったことを話してくれたかは次回へグラサン

 

 

今日はここまで。
 

何の有益な情報も書けなかった。

反省えーん

あ、篠原氏はTVでみたまんまの感じだった

あと、相談会会場は比較的どこも空いてる感じキラキラ

 

 

 

それと全く関係ない話だけど、

知り合いにLINEで突然血液型を聞かれた。

日本人が血液型を気にするっていう話はよくきくけど、

私は全く気にしてないふうだけど、自分の血液型を言いたくないって思っているっていうことは

血液型を気にしている証拠かなうーんはてなマーク

 

 

おしまいカエル

 

 

 

 

 

田舎暮らしに憧れカエル

自分のリタイア後を想像する時間は

とにかく心の栄養となるデレデレ

 

ただ、その未来にはちと遠い真顔あせる

 

 

イヤ。それって老後でなくてもいんじゃない?

と、ある日ふと思った。

 

 

そこからなんとなくぼやけていた将来設計が少しだけ輪郭が見えてきた感じかなデレデレ

 

 
 
 

私の安住の地、

希望としては

 

1.北海道

2.長野

3.群馬

 

なのです。

 

もぉ、ほんとにざっくりのイメージだけなんですけど滝汗

そこに私の求めるものがあるような気がして。てんとうむし

 

 

 

条件としては

 

1.自然に溢れている

2.四季がハッキリしている

3.山がある

 

これですね~。

 

 

一番最初に憧れをもったのは『北海道』

ただ、これは本当に憧れていただけ。

季節の良い時期にキャンプで数週間滞在しただけで

一番大事と思われる北海道の冬の厳しさを私は知らないのに汗

 

全国を津々浦々と渡り歩く友人に、

「わたし、将来北海道に住みたいのよね~」ってさりげなく言ってみたら

「ハラダ(←私の事)は寒さに耐えられず9月で東京に戻ってくるよ」とあっさり言われた笑い泣き

そりゃそうだ。私がすっごい寒がりなのを知っているもんね。

っていうか9月は早くない?私はもう少しがんばれるよえーん

 

 

東京から秋田へ数年間 転勤で住んだことのある友人の話を聞いたときは

とにかく毎朝の雪かきが大変だったって言ってたな~

 

雪のある光景はとても惹かれるけど、

実際 暮らすとなるとどれくらい大変なのかは正直想像すらできない。

 

 

やっぱり厳しいのかな~?

 

おぼろげだけど絶対厳しいよね。

気候だけじゃなく、お金も必要そう笑い泣き

 

 

 

そして次に憧れたのは

『長野』

 

これは結構本気で考えている。

 

移住相談会とか行ったりね。

 

 

 

と、いうことで次回は長野について書いてみよう

 

 

本日は

おしまい飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

入社10年目くらいの中堅社員(S美)があるものを私に見せてきた。

 

それは、

新卒採用で入社してきたが、2年目に病院で適応障害の診断をもらい退職した営業女子のX(旧Twitter)である。

(仮にその新卒採用社員をY子としよう)

 

そこには、

ブラック会社で働く苦悩と苦痛に満ちた日々が綴られていた滝汗汗

 

こんな会社が本当にあったなら、それは病んでしまうわな~

 

 

 

営業職でありながら、内気なY子は、最後までフツーの音量での挨拶ができなかった。

 

根気強く見守り、導き、Y子の良い点を褒め

Y子のミスを陰でカバーし、コンプラに怯えながら

Y子の成長のために幾度となく先輩たちが集まり話しあい彼女に寄り添ってきた姿を

遠目でみていた私(部署違いなので)だが心が痛くなったよ泣くうさぎ

 

罵詈雑言とはこういうことを言うのだなと思ったXは最後まで読めず閉じてしまった。

 

 

 

 

いや、今日はそのY子のXの内容のことを書きたかったわけではく、

S美がこのアカウントを見つけ出したことに私は驚いたのだポーン

 

なんか、いろんなヒントを拾い出して検索したみたいなんだけどね。

『何年卒』とか『業種』とか『地域』とか。

 

でもそんなんで見つけ出せるんだ、と思ったら

このブログとかも、もしかしたら知り合いに見つかったりするのかな?

とか思ったり滝汗滝汗滝汗

 

それはちょっと怖い。

だって私はここに退職までの日々を綴りたいのだから。

 

 

FacebookとかInstagramとかで

「知り合いかも」っていうあの機能。

あれ本当に要らない。知り合いにだけは見られたくない私にとっては。

 

それをSTOPする設定がどこかにあるとは思うんだけど、

そんなの私には難しくてよく分からない。←ちゃんと調べろ、ってとこだけどあせる

だったらやんなきゃいいのに、こうやって手を中途半端に出してしまう自分真顔真顔真顔

 

 

そもそも、このブログのアカウントはずーっと昔につくっていて、

当時、どんな思いで、何を書いていたのかも分からない状態で再開させてしまってチーン

過去のブログは読む気にもなれないから読み返したりもしてないし。

 

もうこの計画のなさよ。

 

どーしよ?笑い泣き

 

 

 

等身大の自分を

誰に臆する事なく

素直に心情をつらつらとかけたらいいな~

 

 

 

おしまいカエル