2週間お待たされたので、倍の4週間お待たせしました。
その代わり文字数も4倍にしてお届けするので、どうかお許しください。


どうも。究極のマイペース妖怪ゆうなっぴです。

なっぴったんのなっぴ担当さしてもうてます。

わたしも自己紹介とかしたほうがいいのかな?

アイロンヘッドの人です。(雑)

お笑い好きになるまでは川口優くんの人さしてもうてました。

でも、わたしが好きじゃなくなるより先に辞められちゃったんだもの!しゃーなしっす!!!

あよったんとの関係性についても書くか。

なっぴったんなんて名前をつけてしまったものの、互いになっぴ、ったんなどと呼ぶことはまぁない。

なっぴはまだしも、ったんなんて声に出して呼ぶものではない。

通常あよとゆーちゃんである。

このブログ限定であよのことはったんと呼ぶことにする。

なっぴったんお互いの印象を一言でまとめると

ったん→なっぴ
\\人使い荒いパシリ//

なっぴ→ったん
\\クソメンヘラ//

こんなところかと思います。以後気をつけます。

まぁ見ての通り(?)互いにTO(トップお友だち)なわけですよ。交換日記するくらいですから。
ったんのTOなりたい人がもしいても、なっぴポジは不動ですのでさーせん🙏

自己紹介(?)はこのへんで。





あのさ、











初回テーマ喧嘩な???




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人の話はもちろん、
自分の発言も平気で忘れちゃうんだから。


誰に似たもんだか。


困ったやっちゃで。







夏エンジョイしてる〜?ってことで。

この夏は自分でもどこへ向かってるのか分からなくなるくらい色んなところへ足を運びました。
一夏でカウントしたらライブ本数50は超えたかな。

これでも全通はできてないから、それ以上に舞台に立ったりお仕事こなすアイロンヘッドは世に1組では成り立たないと思ってる。この説についてもいつか考察してみたいものだ。

今日は今夏の推しごとを楽しんでいるとき、浮上した説について書く。






アイロンヘッドのおたくには修行がつきものである説。






7月に炎天下のなか30分のステージ×5本を見たときがあった。


3ステ目くらいで、朝からずっといるけど体調は大丈夫かと心配された。

推しに心配させるなんておたくとしてあってはならないことなので、1ミリでもしんどそうな顔をしてしまったのではないかと今でも少し反省している。

そのときの毛利先生の発言が次のとおりである。(ニュアンス)

>しかもメインイベントのじゃんけん大会には参加してないから、ここまでくると修行しにきてるんじゃないかと。



あながち間違いではない。



はるばる岐阜まで観に行ったときもそうだ。

2本目のステージのとき、


👼>ねぇねぇ、隣座ってもいい?


天使(可愛い女の子)が舞い降りた。
断る理由もなく。隣に座る天使。

どうやら1回目も観ていたようで、

👼>わたしこれ知ってるの!見てて!!!次こうなるんだよ!!!!!

この子に限らず、岐阜のパワフルな子どもたちは (1回目見たから)知ってる〜!!!知ってる〜!!!の嵐。

見たことある、知っていることが心底嬉しいんだろう。

わたしもアイロンヘッドが面白いことをよく知っているので、気持ちは痛いほど分かる。


それにしても、普段わたしがツイッターにライブの感想を書く上でいちばん触れないよう気を遣っている、ネタのネタバレを、彼女は躊躇なく喋り続けるのだ。


その勢いは留まることを知らない。



トドメを刺すかのように



👼>これね、ぜんっぜん面白くないんだよ!→(ボケる)→ね?面白くないでしょ?ふふふ


満面の笑みで放つ毒に圧倒されたのは言うまでもない。

天使による修行を経て気づいたこと。


わたしは大好きなアイロンヘッドに毒を吐かれるとしっかりと傷つく心を持っているんだと。
一人の人間なんだということに気づかされました。(悟り)


だがしかし修行はこれだけでは終わらない。


先週も西大宮にあるオートバックスで営業をみてきた。


初めての地に一人は不安なので、その日泊めてもらったったんに何度もお願いをした。




何かの拍子で間違えて肯定してくれないかと、タイミングを計りながら一生分のお願いをした。


















ったんがついてきてくれることはなかった。


これもったんからの試練であることは分かっている。


世はわたしに、甘える隙さえも与えない。


これが修行というものである。


今回の営業もキモお兄さんの登場によりなかなかハードな修行ではあったが、ここでは駅までの帰り道について話す。


行きは大宮駅からバスに乗ってきた。


帰りのルートを調べると、西大宮駅まで徒歩で出るのが最速とのこと。


方向音痴を補うべくGoogle mapさんにエスコートしてもらい、徒歩で西大宮駅を目指すことにした。



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途中何度か、上の画像のような

いや、ここの領域入ってもうたらこの世に戻ってこれんようなるやろ。

な、怪しげな道を案内されたりもした。












そして半分くらい歩いた頃だろうか。



























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※これは実際の写真です






いや地図がこんな道案内することある???



そもそもこれは人が通るための道ではないと、今でも思う。




疑心暗鬼になりながらも、もし自分がGoogle mapで持ち主が歩む方向を基に親切に教えているにも関わらず疑われては気分のよろしいものではないと思い、信じてついていくことにした。


無事西大宮駅にたどり着き、次の渋谷でのファーストライブを観ることができたので本当に良かった。


Google map。ありがとうなまじで。




なっぴの修行はまだまだ続くのであった。



















(ここまで読んだ強者いんのかよ。。。)




















ところでったんは疑ってかかったけど信じてよかったってことある?