カート・コバーン属性の俺はカート・コバーン風のサングラスを買った



着けてみたけどたぶん似合ってない

鼻が低いのと髪の色とマッチングしてないからだと思う





鼻はどーしょうもないとして髪の色は変えれるから変えようかと



青色に。





そして話は飛ぶけど

これからこのブログでかわいいキュートな動物たちのファンシーでおちゃめな動画を載せていきたい(U^ω^)




最近はまってるのはこの動画。

けっこう前のヤツだけど、このロシア語っていうのがポイント高め

デブ猫飼いたくなる

というか犬か猫どっちでもいいから飼いたいな

生まれた時からずーーっとワンコと共に生きてきたから

ペットがいないと臓器の一部がないみたいだ。





最近近所のインドカレーにハマってる。三日連続で食べちまったぐらい。

初めて一口食べた時

「ンまぁーーーーいッ!!味に目醒めたァー」

って感じだった。

それでナンがうまいし店員のインド人がイイヤツ

でもいい店の割に客が少ない気がするから

潰れないように俺がいっぱい行かなきゃあならないな





このナンがうまし!







ポッポのポテトってのがマックのポテトより量が多くて安いって

2ちゃんに書いてあったから今からこうてこようかと思う。







最近いい音楽がないから

またクラシック漁りでもしようかな


最近ハマってるのはこれ

バッハのBWV244

音楽は過剰すぎるくらい壮大で、異常すぎるくらい繊細なのがいいね

わたしはそうおもう。

埼玉で一人暮らしすることにした。

2年前ぐらいから首都圏に住みたいと思ってたけど中々踏み出せなかった。

だけど今住んでる家から家族が引っ越すって聞いたから
ついでに俺も何かのチャンスだと思って埼玉で一人暮らしすることにした。

今の自分がスゲイだらしねーし
家族がやさしすぎていつまでもこんな俺を崖から突き落としてくれねーから
自分で崖を飛び降りることにした。

もう家族には迷惑かけてらんねーし、ファッキンだらしねえ自分とはおさらばだ。

これから家族には死ぬまで絶対頼らねえことにする。
少しでも頼ると何から何まで勝手にやってくれちゃうし。
縁を切る気分で遠慮なくヤル♂


一人暮らしして生きることの苦労を味わって精神的マッチョに変化したいな
あと音楽やりたい。これが上京のメイン理由なんだけど。


でもフリーターな一人暮らしとか埼玉とか未知なるモノが多すぎて
今ですら脳みそが恐怖と不安の洪水で崩壊しそうだが
覚悟ってやつを決めてやるしかねえ・・・。ん~sk2





ぼくのことしってるおともだちのみんな!

これからゆりおさんは貧困と狂気に少しずつ壊されていくから
その様をキャラメルポップコーン片手に楽しんでいってね!(゜o゜)ノシ
























あとどーでもいいがコミックバンチどこで売ってんだよーーーーーーー!!!!!!!!!
画太郎先生の罪と罰よめねえじゃねえか!!!!!!!!!罪と罰すげーすきなのに!!!!
ヴィレヴァン行っても売ってなかったじゃねえか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ガソリン代返せや!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
サウスパークのカイルのバッジ見つけて歓喜したからいいんだけどよーーーー!!!!!!!
マジ糞マイナーな糞雑誌で連載なんてしやがってよーーーーーーーー!!!!!!
糞画太郎が!!!!!!!!!!!!!!!
まじぶっキルしてやる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
酔った勢いで自分でもわけのわからない前衛的なものを書いてしまった


最近お酒飲みすぎてる
酒というより杏露酒を飲みすぎてる
一日で一瓶消費しそうになる

酒なんて今まで自発的に飲もうとした事なんてあんまりないのに
何かにとりつかれたかのように昼間から飲んでる。
ハイパーダメ人間な件・・・。
これじゃああかん。。。





でも飲まずにいられねえんだよ!!!!!!!!!!!!!!
心が痛んでんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!
ほのぼのバイオレンス小説


『ゆりお色の日々』 第一話


作:ゆりお

絵:ナッパ



この物語はノンフィクションです。




今日の登場人物

・僕(ゆりお)

・おじさま(腹筋)

・梶いさお(今日は未登場)




今日お仕事の昼休み中
車の中で休憩していたら
僕の車の隣に一台の軽トラが止まった

特に気にすることなくお昼ご飯のパンケーキを食べてたら
隣の軽トラの荷台で何かガタガタ作業してる音が聞こえるなーーー
って思ってなんとなく荷台の方を眺めてたら

軽トラに乗ってたおじさまが
荷台ですごい勢いで腹筋してた


余りのキレの良さに俺はみとれてしまっていた
あれは1分が1時間のように感じられるようだった


魅了されていると同時に僕の中では嫉妬が生まれ
嫉妬が闘争心に変わっていた。


「人がパンケーキ食ってる時に腹筋なんて見せつけやがってよおォ!!挑発してんのかぁ!?」
「わかったよ!!そんなに俺と腹筋バトルしてえんならやってやるよ!!」



と僕は心の中で意気込み、座席のリクライニングをスッっとさげ
Vシットスタイル※に入りスタンバイした

※Vシットスタイルとは
仰向けに寝た状態から手と足を上に伸ばしV字型を作る。ジャックナイフとも呼ばれる。
これはかなりの上級者向けの腹筋の型で、世界でこれを扱えるのはわずか70億人程度しかいない。


一方、相手のおじさまは
シットアップスタイル※で腹筋をしていた。

※シットアップスタイルとは
仰向けに寝た状態から上半身を垂直に起こし、再び仰向けに寝る動作を繰り返す。
所謂スタンダードな腹筋スタイルだ。初心者向け。

Vシットスタイルを巧みに操る僕からしたら
これは弥生時代から見た縄文時代って感じで
いかにも時代遅れってヤツだった。

あ、いや、これではわかりにくいからもっとわかりやすく説明すると
ズィヤール朝から見たアケメネス朝って感じだ。


スタンバイが完璧に決まっていた僕は
「さあ、見せ付けてやるぜ瀬戸物焼きの腹筋を!」
と車内で叫び、上体を起こし

ワン腹筋を決めた!!

この時のVシットスタイルでのワン腹筋目は自分でもミリオン腹筋と言いたいくらい
素晴らしい出来だった。

おそらく
あまりにも素晴らしすぎて、おじさまはうろたえてるだろうと思い
僕は、軽トラの方をチラッと見た。











軽トラは既いなかった。










この時僕は悟った。

最初から戦っていたのは僕だけだと。

僕がこれを戦いと思っていた時点で

おじさんは腹筋バトルに勝ち、僕は負けていたと。









これは有名な孫子の兵法で言う

「戦わずして勝つ」

っていうことなんじゃないか

って今日わかった。

僕は落ち葉の中から何か大切な物を見つけたような気分だった。


おわり

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