『夕、クラス違うね~・・・残念だなあ』


「そうだね・・・」


『夕は部活はいるの?』


「部活・・・?全然考えてなかったなあ」


『そうなんだ、わたしも決めてないけどはいろうと思う!

最後まで決まらなかったら、同じ部活はいろうよ!』


「うんそうだね…それがいいかも」


『じゃあ、用事あるから先行くね!お互いがんばろ!またね!!』


「うんばいばい」



茜は走っていってしまった。


茜はいつも忙しそうにしている。


ずっと前からそういう性格は変わらない。


のんびりの私とは正反対だ。


だからこそ、上手くいくのかもしれないけど…



部活か…どうしよう。



――――――


続く…




あとがき:なんだろうなwこの先どう続けていけばいいのやらw

教室はもうすでに仲良しなってる人たちでいっぱいで...

隣どおしでお話したりしている。

ぽつーんと座っているのは私も含め、数人しかいなかった。


先生のあいさつも終わって...帰り道。



『ゆーう』



後ろから聞き覚えのある声がした。


振り向くと、親友の佐野 茜。



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あとがき:茜の紹介!

見た目はショートヘアでゆるい天ぱの女の子(´`*)

ちなみにこの高校はセーラー服ですクローバー

      

まだまだ書くのが下手っぴですが...がんばっていこうとおもいます( ˙³˙)

私の名前は、東條 夕です。



私の特徴はみつあみとりぼん。



特技とかも特にないし...普通の平凡な女の子です。





今日私は、高校生になります!





わくわくして、胸のどきどきが止まりません!



高校生になったら...あれやこれや...

やってみたいことがたくさんあるのです!





よぉし...がんばるぞ!




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「ここに入学するんだ...わたし...」



私がずっと行ってみたいと思っていた学校です。


大きくて綺麗で...

わたしのお母さんとお父さんが卒業した高校!


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夕は、入学式を終え、

まだわくわくした気持ちで教室に向かうのでした。



.・・・つづく。



あとがき:小説はじめたはいいが...

      書き方が下手っぴですなぁ~

      もっと鍛えなくては!よぉしがんばろ!