満15歳のA子は、許嫁のB男と結婚することになったが、A子には婚姻する意志はさらさらなかった。


また、B男は実はC子と結婚していた。


そして、B男は、実はA子のいとこだった。


この場合、A子とB男は結婚することができるか。




















いろいろとひどい。


いい曲だよね





げんじつ が こっち に むかってくる !








・期末


・高大一貫レポート


・データ解析課題








あれ・・・?先週と変わっていない、ような・・・





学部は成績順っていう安直思考になりました。文学部になったら史学やりたい








17 名前: ノイズc(関西地方)[sage] 投稿日:2009/10/07(水) 17:47:26.70 ID:46aDo0SY

明智光秀に関しては俺も動く弔い合戦だよ

具体的には普段はいがみ合ってる毛利氏と連絡を取り合い、短期で中国地方から帰還した



自分でも驚いたが、豪華な臣下が集まった

自軍最大の軍師・黒田官兵衛、重臣・丹羽長秀

柴田勝家ほどではないが大きな派閥の細川藤孝・忠興

松永久秀との因縁で有名な、織田家臣下になって以来

一度も失敗したことがないという筒井順慶

知行が2000石ある実力の持ち主・山内一豊

他家辞めて全力で奉公してきた奴・加藤光泰



他に挙げたらきりが無いが、そうそうたるメンバーで総勢20人を超えた

勝てない相手はもはやいないだろうという最強軍団だ

ソロで先陣を切った奴もいる。



織田家では重臣、四天王、10傑(俺含む)、3本柱などの超一流だ

なによりも強いのは、全員天王山での戦闘をぶっ通しで何日も可能だ。

内通する予定が・・・なんて奴は一人もいない



はっきり言って、俺らが鬨の声を挙ければ敵軍の雑兵は半数以上が逃げるだろう

四天王の連中は滝川一益、徳川家康にも顔が利く。

奴らの中にも戦後に家名を上げたい奴はいるだろう

協力して全員で清洲あたりで会議してストライキしたらさすがに黙ってられないだろう

ちょっと顔なじみの前田利家に話つけてくるわ











元ネタわかると面白さが倍増する