Long time no seeビックリマーク gobusata-desu, everyone.


週末に、庭に花壇を作ってみた。

芝生もそこそこ育っている。でも、まだ不満。。。

近所の素敵なお宅の芝生には程遠い汗

そこは、おそらく10ミリ以下のカットだ。

うちは、まだ20ミリカットしかできない。。。

一気にあまり短くすると茶色くなってしまうからだ。

やはり週1の芝刈りが必要かDASH!

芝も子供も育てるのは、時間と手間か。やっぱり。


まあ、でもよーく考えたら、この庭全部自分で作った。

やれば、なんでもできるんだな、人間は。






午前中に、花壇作りを終え、

Jrがフットサルから帰ってきたので、一緒にランチナイフとフォーク

今日は、リンゴトマトの冷製カッペリーニとあの「カイザー」のパン食パン

と、ボクは昼からビールをぐびっとビール うめぇ。。。やっぱ昼のビールは。


ところで「カイザー」のパン。

感想 「好きだ シンプルで」

クロワッサンがテレビでよくやっているけど、

バターがかなり効いててやっぱりおいしい。


と、いろいろ考えて食べてたけど、

30分後に歯医者に行くことをすっかり忘れてた。


酒くせぇし、ニンニクくせぇ。やべぇあせる










New World 3連発!

先週から今週にかけて、


オーストラリア 2本 ニュージー1本


いわゆるNew Worldのワインを飲んだ。すべてピノだ。


ヴィンテージは2004年と2005年。


オーストラリアはメルボルンに転勤になった

家内の友人が正月に日本に戻った時に

買ってきてくれたのが真ん中の


パリンガ エステートのワインである。


これがなんとも、おいしくて、ブルゴーニュよりも

いいんじゃないのと素人ながら思ってしまう

くらいおいしかった。

コルクじゃなくて、スクリューキャップも

そんな悪くないじゃん。

ソムリエたちは、スクリューキャップを

いかにかっこよく開けるかを、今、模索中らしい。

開けるときはソムリエナイフでコルクを開けたほうが

かっこいいからね。


それはそうと、報告を忘れてました。



ちょっと小さくて見えないかもしれないけど、うちから徒歩圏内に

「味仙」ができました。正直、飛び上がるほど、うれしい。

焼山店系列とのこと。レジの人に聞いたから間違いない。


正月に行ったが、開店前に30人ほど並んでいた。

私たち家族は、当然一番前でならんでおりました。

テーブルに座るや否や、メニューを見ずに注文しはじめたので

周りの人たちは少し驚いていた。味仙通は当然だよね。

注文するときは、外国人の店員にもわかりやすいように

当然「青菜 イチ、酢豚 イチ、台湾 イチ」というように

間に言葉をいれてはいけない。


私の大阪の友人は、このお店にえらく感動して、スキーの帰りは

必ず、春日井インターでおりて、味仙 今池本店へ出向くらしい。

そして帰りは、名阪で帰るというなんとも大阪人らしいパワーがある。


今後も日進店がつぶれないように、協力していきたいもんだ。

わが実家の近くの港区のお店はなくなったらしい。


この前はスキーの帰りに、青菜と酢豚と餃子をテイクアウトした。

匂いがすごくて、このまま、家の中の匂いが味仙になって

しまうのではと心配したが大丈夫だった。

どんぶりを持っていけば、台湾ラーメンも

テイクアウトできるとのことだ。

今度、試してみよう。








久々です。

月イチ ゴルファーならぬ、月イチ ブロガーである。

1月は、体調を崩したため寝正月に始まり、しかーし、その後は、また、あちらこちらへとお出かけをしていました。


正月休み最後の日、Jrがゴルフデビューをしました。

これは、前にも書いたけど、親として、すごく成長した子供を見てうれしかった。

2001年に3260グラムで生まれてきた子が、今は15キロになり、ゴルフクラブを握っているのである。

ちなみに、ボクも2001年は58キロだったが、今は、74キロまで成長している。


その後、インセンティブツアーのコーディネートで、成田からプーケットへ行ったのである。

成田の1タミ 南ウィングが新しくなっていたが、正直、しょぼい。

日本の玄関があれでいいのだろうか?

それはそうと、驚驚驚 プーケットが様変わりしていた。

まずは、バンコクの空港。昨年9月にオープン。「でかい」。

免税店を端から端まで歩くと、お店に入らずただひたすら歩いて片道15分 往復で30分かかるのだ。


ゲートまでが遠い空港はいくつもあるが、これだけお店が連なって

ひしめきあっている空港はあまり記憶がない。しかし、ちょっと動線がおかしい。


ホテルもだいぶいいのがたくさんできてた。今回はJWマリオット。

シェラトン予定がマンで、こちらへ。まあでも、良かった。でもシェラトンはもっとよさそうだった。

下がホテルの写真。毎日、夕方、メインの池で、このようなショーイベントがある。

非常に幻想的だ。合掌したくなる。



お次はホテルの部屋。

毎晩、バスタブでアロマテラピーをしながら、のんびり。

「おっさんがひとりで気持ち悪いぞ」という声も聞こえてくるが

私は、いいホテルでひとりでのんびりするのが大好きなのである。
もちろん家族と行くのも大好きだ。(フォロー)



と、プーケットでは何も問題なく、お客様もお喜びになり帰国し

中1日で、今度は熱海へ。

こちらは、某メディア系の1泊宿泊会議のコーディネートである。

正直、何もやることがない。事前に手配した内容をチェックするだけ。

食事はひとりで堪能した。これまた、至福の時である。


「熱海 小嵐亭」 ここは、東京ベイ 東急とオーナーが同じだそうだ。

もともとは、お客さんを招く、別荘迎賓館だったとか。バブルだねぇ。

支配人は、元ホテルニッコー東京の支配人だったとか。感じのいい人だった。

従業員の教育が行き届いていた。すばらしい。



最後は、スキー。

1/25 天気サイコー、平日サイコーだった。

ホワイトピアへ初めて行った。最近のスキー場は進化してるね。

ボクがはじめた30年前とは違い、えらく便利になった。

30年前はこのあたりは、「ひるがの」と「大日岳」と「鷲が岳」くらいだけだった。

「大日岳」っていいでしょ。でも「ダイナランド」とはうまくつけたなと感心する。

伊奈製陶がINAXとつけたくらい「うまい」と思った。この時代にはやったね、英語か何かわからない

名前にするのが。JTBも交通公社からJTBに変えたのがこの頃じゃないかな。全日空もANAへ。


当時は積雪もハンパじゃなかった。3メートルとか4メートルだったような気がする。

新聞の夕刊で、毎日積雪情報をみてたけど、新潟の関・燕はいつも8メートルとかだった。


奥美濃あたりのスキー場で、雪が降ると、関 美濃あたりからチェーン巻いて、

8時間くらいかかった時もあった。

その時は小学生だったから、寝てればいいだけなんで、なんとも気にならなかったが。

この前、1時間40分で到着して驚いた。


レストハウスも、木の引き戸のおでん屋みたいなのとか、吹雪で吹っ飛ぶような小屋もあった。

先月のBRIOという雑誌で、昔のスキーについて特集が組まれていた。

もう、なつかしくて、そして笑いが止まらなかった。

「クリスマスイブはスキー場で」とか「ザ・スキーの四角い模様の板」とか「リバティベルの白いダウン」とか

その当時の記憶がよみがえることしきり。

まあ、でもやっぱ「私をスキーに連れてって」でしょ。ホイチョイプロダクションはすごいと思う。

ブームを作っちゃうからね。ダイビングもしかり。

最近の若い人たちは、こういうのがなくて可哀想だなと思うこともあるけど、

でも、知らないだけでそういうのがあるんだろうね。たぶん。


私は、何を隠そうミーハー・スキーヤーでした。クリスマスイブにはスキー場に行き、完全にホイチョイワールドに

はまっていました。でも、非常に、楽しかった。

また、あんな時代に戻りたいもんだ。




1月最後は、ワインスクール。

今回は、ソーヴィニヨンブランの白 4種 テイスティング。

saint bris 2004 ブルゴーニュ シャブリ

pouilly fume 2004 ロワール

ch.doisy daene 2004 ボルドー

cloudy bay 2006 ニュージーランド


一番好きだったのは、プイイ ヒュメ 一番安定していた。

ニュージーランドの クラウディベイもありかな。

サンブリは、ビオワインぽくちょっと個性がありすぎた。


その後、みんなで「勝手家」で牛タン食べながら、日本酒でしめて終了。

ワイン好きはみな、タバコは吸わない。また、なぜかあまり焼酎も飲まない。

何か統計があるのだろうか。


今日は節分。実家の近くの笠寺観音でも行って、豆まくか。

明日から立春である。











あけましておめでとうございます。

1ヶ月ぶりの更新です。


年末にかけて、とにかく公私とも多忙であった。

でも、昨年はみなさんのおかげでいい年となりました。

ありがとうございました。


10月からなんだかんだと多忙だったので、28日まではなんとか持ちこたえたものの、

仕事納めと同時に疲労でダウン。しかし、家の大掃除をやらない訳にはいかず

無理を押して3日間掃除をした。案の定、正月は寝正月であった。まだ、体調は復活せず。。。



それはそうと、昨年を振り返ると、初体験ずくめでした。


永ちゃんのコンサート

ハワイでサーフィン

名門 三好CCでゴルフ

富士スピードウェイを走行

Jrと初海外旅行


など


自分の知らない世界が、まだまだたくさんあることを確認。

そう思うと、また、今年新しいことに挑戦したみたくなる。

1月3日 Jrがゴルフデビュー。サンタクロースが、ゴルフクラブを持ってきた。


今年ヨロシク。







何かが違うのである。そう、ゆったりとした空気。

さすがは名門ゴルフコースである。家から10分にこんなところがあったのか。。。


いつもかわいがってもらっている○○社長に、「今度、三好に行こうか?」と誘われたのが、9月。

あっという間に日々が過ぎ、楽しみにしていた名門 三好CC。

ここは、裏切らなかった。この時期でコースの状態が最高にいい。夏とか秋はもっといいのかと思うとまた来たくなった。


ちなみにスコアは、99。 なんとか100を切れた。

今日は、ドライバーが最高によかった。300ヤード ワンオンしそうになるほど飛んだ。

家に帰り早速、嫁に報告。「今日は乾燥してたからねぇ。」で片付けられた。

今、流行のティーを使ったら調子がよかった。新しいものは、それなりに改良されてるから素直に使うべきだね。

やっぱ、「ゴルフも人生も素直な人間が一番」だと、またまたゴルフに教えられた1日だった。


ちなみに、来週土曜日も、なぜか、ワインスクールのメンバーとともに、三好CCでまたゴルフ。

忙しいときはどんどん忙しくなるように、ゴルフ歴20年で、今まで一度も行った事がなかったのに

続くときはこんなもんか。













サンフランシスコに行ってきた。

と、写真を見ると思うかもしれないが、USJである。


1日目は、下見も兼ねて天保山のサントリーミュージアムへ。

今度の美術館ツアーのため。前回は300名だったことを考えると、

ちょっと今回は少なめの200名弱。まあ、でも大きなグループだ。

美術館で「あめ」をなめてたら、注意された。そういうもんなんだと、変に感心した。

飲食は禁止とあったが、まさか、「うどん」とかを食うつもりはないが、

喉が痛かったので「のど飴」をなめていただけなんだが。

いろいろルールがあるもんだ。

昔、JR阪和線で電車の中でうどんを食ってる人見て驚いたことがあった。

「さすが 大阪や!」と。

近鉄の上本町の駅も結構驚いた。コンコースの中を、自転車で走って横切っている。

と、思ったらこの前、金山駅でもそんなやつ見かけた。

上本町と金山ってなんだか似てる。


下見は、午後に終わらせて、夕方からUSJである。

大雨。大雨。大雨。人。人。人。

1時間で退散。でも、年間パスだから問題なし。

ホテルも徒歩圏内。ホテルは近いのに限る。


一旦、ホテルへ戻り、少し休憩。

夜には雨も上がったので、再度、USJへGo!

クリスマスのショーは、なかなか良かった。


USJお役立ち情報

・ホテルは航空会社系ホテルが一番いいと思う。(あくまで個人的価値観です)

 鉄道系はどちらもロビーが質素。部屋のキャラクター目当てなら仕方ない。

 鉄道系の部屋の中やサービスは知らないのでどちらがいいとは一概には言えない。

 落ち着いているのは、航空系である。別にテーマパークだから落ち着いてなくてもいいのか。

 航空会社系は値段も一番安い(代理店NR社が異常にいつも安い)

 今回、ひとり5800円×2名 子供は添い寝のため代金不要。

 これになんと、天然温泉のスパ入場券がついている。(通常 おとな1500円)

 天然温泉の湯はホントにいい温泉。35階 夜景きれい。

・スタジオ年間パス購入の場合

 必ず予定日の3日前までにWEBで購入しよう。

 当日は写真撮影だけなので5分で済む。

 週末は、これを手続きして買うだけで、1時間待ちだった。もったいない。

 僕たちは事前WEB購入だったのでスムーズ5分で終了。

・new york area walf cafeのクラムチャウダーはうまかった。

・デロリアンにJrを乗せたら、怖すぎると叱られた。

 どうも我が家で「24」がブームだった昨年来、外人=JACKだと思っているらしい。

 ちなみに私の携帯の着信も、いまどき、まだ CTUの内線である。


そんなとこかな。



 

 













うちのJrがなぜか関西弁を覚えてきている。

幼稚園で覚えてきてるのだと思うが、自分のことを「うち」と言う。


方言を話せることは、耳がいい証拠だと思う。

いろんな方言を話せる人は、語学もすぐできる。

(ずっと思っている勝手な見解)


子供の英会話についていろんな意見がある。

早くから習ったほうがいいという意見と

日本語を確立してから英語を勉強したほうがいいという意見。


正直、悩んでいる。

確かに早くからやったほうがいいんだろうけど、日本語がおかしくても困る。

基本的には日本に住んで、仕事をするわけだから、母国語がおかしくては困る。

僕の考えは、小学生高学年からでいいんじゃないのと思っている。

十分間に合うと思う。嫁は、早く英会話に行かせたいと言っている。

それは、彼女が英語を習得した経験がないからである。


実際のところ、日本語訛りのあった英語の方が、仕事上はインパクトがある。

訛りがあると、相手に覚えてもらえるし、相手もしっかり聞こうとするものである。

アメリカに住んで仕事となると話は別だけど、でも、ヒスパニック系や華僑系の

英語の発音いいかげんだけど、アメリカで仕事してるしね。


日本語であまり話ができない人は、やっぱり英語でも話ができる訳ではなくて。

日本語で交渉事ができない人は、英語でも交渉はできないよね。

実際のところ、英語は度胸9割だと思う。

通じない時は「なんでお前、オレの英語わかんねぇんだ」で、終わらせるようにしてる。

結構こうすると楽。


英語が話せると「仕事ができる」とか「すごい」とかいう日本の風潮は非常におかしいと思う。

英語が話せても、仕事ができない人間は何人も見てきた。

結局、外人であろうと人と人。人間性がもっとも重要である。



MEN'S CLUB 通称「メンクラ」。決して「イメクラ」などの風俗ではない。

創刊50周年の正統派男性ファッション雑誌である。

BRIOという雑誌を今は愛読しているが、ある写真をみて、猛烈に80年代を思い出した。

その写真は、至って普通のモデルの写真だけど、なんでかわからないけど、昔を思い出した。

前向きな男なので、あまり過去は回想しないのだが、ちょっと何年かぶりに回想。


中学の時、本山や池下を自転車で友達と徘徊してたなぁ。

miura&sonsとBerkeleyが好きだったなあ。

八事日赤の近くにルージーズっていう、カフェがあって、もうたまんなくおしゃれだったなあ。

ルージーズファンは、まだ絶対いると思う。


それにしても「BRIO」には、かなりやられている。

少し上の年代の雑誌だが、45歳くらいになったら、カール田中のようになりたいもんだねぇ。

80年代前半のメンクラにもでてたなあ。全然変わってないところがすごい。


僕は決して「Leon」のちょいワルオヤジ派ではない。

ちょいデブオヤジである。so far





 


まだ時差ぼけが治らない。

というか、時差ぼけなんだろうか。

3連休は、夜は9時には寝てた。

朝は5時半にきっかり目が覚める。

じじぃなのか。。。


3連休初日

Jrの幼稚園でバザー

「教会カレー」と銘打ったカレーがいつもうまくて感動する。

友人Hと普通に会話しているJrをみて、またまた感動。成長した。

友人Hが、スプーンを落とした。僕が拾ってあげて、新しいのを持ってきてあげた。

当然の行動。友人Hは、感動してた。

「お前のパパすごいな。新しいのを、持ってきてくれるんだ。うちのパパは絶対しない。

 だって嘘もつくし。」とこの脈絡のない会話も子供ならでは。

おもろいこの友人H・ママ・弟を今度、家に呼ぶことにした。


11/4

これがどこだかわかるか。そう、北海道といいたいところだが。

なんと豊田の鞍ヶ池公園。牧場もあり、芝生広場もあり、Jrと大満喫。

で、かえる途中で、ばあやから電話あり。温泉に行きたいと。

で、今度は下の温泉へ。

そう「なばなの里」の温泉。侮るでなかれ。

ここの温泉は、そんじょそこらの旅館よりよっぽど立派である。

温泉もいい。設備もいい。そして清潔である。

プロが言うのだから間違いない。

ここで温泉に入って、名古屋に戻ってうまいメシを食うのが、至福の時である。


でも今回はファミリー+ジジババだったので、Jrのリクエスト「スシロー」に決定。

100円にしては、うますぎる「スシロー」。いつも西高蔵のお店に行くが、ばば曰く

「この店はネタがいい。何故かと言うと中央卸市場がすぐ裏にあるからだそうだ」

ホンマかいな。こんなチェーン店、一括仕入れ、集中配送だろ。妙に納得しそうだった。


ながい一日が終わった。


11/5

Jrの長靴を買いに靴屋へ。靴も安くなったなあ。と思いつつ、なぜか自分のほしい靴だけ高い。

なんで?

アシックスあらためオニツカタイガーの靴がほしい。

1万以上する靴は、ちょっとためらう。だって、週末しかはかないから。

それに夏(5月~10月)ははかないし。半年もサンダルか。


靴にはちょっとポリシーがあって、革靴はコールハンしかはかない。

結構高いけど、毎日履くからモトを取ってる。と変な解釈をしてる。


その後、本屋に行って、スーパーに行って、夕食を作った。


さんま、アボガドチップ、トマトソースのスパゲッティ、チャーハン、とワイン。

なんだこの組み合わせ。和・メキシコ・伊・中の和洋中折衷だ。

不思議な組み合わせだったがそれぞれうまかった。

ちなみにチャーハンは、Jr用に作ったのである。

それにしても「さんま」と「ワイン」は非常にあう。


来週末はボジョレーだ!!! 明日、エノテカに予約だ!!!












先月は多忙でしたなぁ。

先月は、どれだけ移動したかを計算してみた。

なんと25000キロ。疲れるはずだ。東京3回、九州1回、

そしてこのアメリカ。


アメリカでコンベンションツアーのコーディネートをするために

ソルトレイクに行った。もう雪が降っていた。

今回、同業M氏と一緒に行ったのだが、彼は以前ユタに

住んでいたこともあり、ユタに造詣が深い。

と言っても造詣が深くなるほど、ソルトレイクには何もないが。。。


とソルトレイク批判をしていたら、何故だかSLC会という会をつくり、

その会長にさせられてしまった。

同業でソルトレイクが好きな人間を集めて、不定期な情報交換

兼 飲み会をするらしい。

なんともマイナーな会なのだが。自分では気付いてなかったが、

ソルトレイクのことは相当詳しいらしい、オレ。

正直、ソルトレイクには全く興味なし。

スキーならプライベートで来てもいいかな程度である。

スキー場は雪質がすごいらしい。デイアバレーは行ってみたい。


でもやっぱり、

おいしい食事とワインがあるベイエリアが大好きなのである。


それはそうと、ソルトレイクでスキーとブーツを買って帰ってきた。

M氏 唖然。

それにしてもブーツが安かった。

なんと90ドル。サロモン。去年モデル。

板はK2で、これまた初中級用だが、ビンディングとセットで、

250ドル。

まあ、ファミリースキーヤーに転向した私としては、

これで十分なのだ。


コンベンションに行く前に、成功者の邸宅を拝見。(下の写真)

家の中に温水のウオータースライダーがある。

どうなっちゃってんの。ちなみに場所はラスベガスから車で40分。

ボルダーシティーという小さい町。あの引田天功の家もあるらしい。





ソルトレイク ダウンタウン

日本の松本と姉妹都市だ。なんとなく似てる。