何度か市や区の相談窓口に出向くものの、
なかなか発達のテストや、その先の話を受け止める勇気が無かった7年間。
彼が小学2年生になり、友達が出来ていかない事ももちろん心配の種でしたが、勉強(文章題)の事も
珍解答連発で心配になり、
意を決して発達支援センターにてテストを受けるに至りました。
で、今日が結果を聞きに行く日。
言語理解、知覚推理、ワーキングメモリー、処理速度と4つに分かれているらしいのですが
彼は処理速度が早いものの、全体的には平均より遅れ気味だそうで、
一応得意不得意をサーッと教えてもらいましたが…
この漠然とした結果に。困り果て泣きながら私が
「何処に相談したらこんな事を教えてもらえるよとか、ここにはこんな仲間が居て一緒に学べるよとかが知りたいんですー。学校に相談してくれーって言うなら既に先生には相談しているんです。」と、訴えたのですが。
発達支援センターの試験→学校へ相談→(発達の障害有無のテスト)→特別支援→?
という流れらしく😢
うまく文字に起こせませんが、
もやもやしています。
テストで、彼に劣等生のレッテルを貼ってしまっただけの様な気がして。
もやもやしています。
同じ悩みを抱えている方と出会いお話がしたい。
本当に切実なのです。
私はこれから彼と向き合って行くのを辞めたりしません。だから記録として残していこうと言う決意から
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