強者に群れる妖精僕と君の徒然なママホームシック安心感の足りない見たいな 海を漂うただ、酔うなら 今夜だけ出して夜だけ 夜だけ 夜だけ窓際に吊るした円盤状NOスコリア 照らして愛らしいプロパガンダ野、黒いレンズに隠れて無い手痛くない噂によれば大きな岩の影に小さな幻の妖精レプラコーン我慢属してる冬の街の骨董の店
むだい忘れたっていい告げ口してもかまわないそこに居るんだろ 僕はここにいる変わらないプリズナー 平凡な毎日溶け出した希望と 飲み込んだ未来金ならやるから 連れてってよ疑わぬフリした 空虚な日々砕けた幻になって 目の前を遮る甘い汁は君には似合わないあと一歩なんだ コンクリートの向こうまで振り出しに戻って 足枷を外して足が竦むからここでお別れさくぐり抜けて 飛び越えてHonesty of the sixth stepunchain prisoner