これは、大学生が無責任に書いたブログ
私は将来建築関係の職業につきたくて、勉強している大学生です。よろしくおねがいします。
今日のブログで言いたいことは、結果は大事だということ。
理由
やる気や言葉、感情や雰囲気は変化しやすい。
もちろんコミュニケーションは感情でするべきだと思う。
しかし、実際に話を進めるとき、相手と取引するとき、
相手と関係を結ぶとき、自分を信用してもらうときは
結果が一番信用できる。
例えば建築を作るときもそうだ。
空間をつくるときは平面図と立面図と断面図などの図面よりも
3DのCG(立体のバーチャル空間)のほうが把握しやすい。
それは断片でなく空間の自体をあらわしているから
さらにCGよりも模型のほうが分かりやすい。
模型をのぞけば自分の動きと空間の見え方が完全に連動しているし、
接合部や重力などもあらわれてくるから
しかし、実際はモックアップ(建物の一部分を実際に作ったもの)が一番正しい。
自然光による光で見え方はことなる。素材の本当の強度や質感が見える。
何日も外に放置して、耐性を調べることをできる。
ようは、結果(実体)が一番信用できる。
だから、
結果につながらないことはやっちゃいけない。
結果がでるなら何をやってもいい。