GSX1300R~ZZR1100~ZZR1400~VMAX1700~ゼファー1100のブログ

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オートバイ良いですね~
弄るのも楽しいですね~

 

もう少しステップが下に下がらないか工夫です

まず厄介なブレーキ側より。

GILLES TOOLINGのステップ当時は高額だったみたい・・・

 

干渉部分を削ります(@_@)

大丈夫大丈夫見えない場所です(#^^#)

 

一番目前の一番下の穴に取付

 

ストップランプスイッチ取付の穴あけ5.5mm

 

スイッチンのスプリングも調整し完了

無事に付きました(^^)/

 

シフトチェンジ側です

こっちは干渉なしに取付可能。削らなくても大丈夫(#^^#)

 

チェンジロッドをもう少し短いのに変更が必要です。

少し長いチェンジギヤと160mmのチェンジロッドを注文。

 

続いて接点グリスの塗布です。

ZZR1400もアイドリング時電圧が12.6V位で充電されてない感じが・・・・

 

レギュレーターのコネクターを外してメス側の平端子に注入し、

何回か抜き差しして馴染ませます。(#^^#)

 

調子が良くなりました。

アイドリングで13.9V~14.1Vに収まりました。(^^)/

 

 

続いてGSX1300Rのレギュレーターへも念のため注入します(^^)/

 

このカプラーへ

 

にゅにゅっとこんな感じに

 

何回か抜き差しして馴染ませて完了です(^^)/

 

続いて前回出来なかったオイルエレメントの交換です。

 

このエレメントを交換

 

少し出てくるオイルはビニール袋で受けます

 

排気管に浸透してしまったオイルは拭き取って煙が出なくなるまで

エンジンを掛けて蒸発させます。(@_@)

 

カウル付けて完成

こっちのマフラー音の方が良い感じです。

 

次回はGILLS TOOLINGのバックステップのつづきです(#^^#)

 

失敗したシフトパターンの刻印の補修です。
ヤフーオークションで購入。(^-^)/

耐熱の強力両面テープを使用します。

貼り付け場所をよ~く温めます。



失敗した刻印(>_<)

その上に貼り付けます(^-^)/

全て隠れて良い感じ(^-^)/
これで落ち着きます。

 

ZZR1400のクラッチレリーズシリンダーを清掃します

 

 

リザーブタンクに汚れが上ってきています。

レリーズシリンダー内の汚れを想定。

 

一式外して行きます

 

浮き始めているシフトパターンのステッカーも考えます・・・

 

 

 

バケツの中でシリンダーをバラシて清掃します

 

ケースの方も清掃します

 

変色したフルードも全て出し切ります。

 

ドライブスプロケット周りも軽く清掃

 

剥がれかけたステッカーを刻印へ変更・・・・止めればよかった・・・・

 

組付けてエア抜き

 

問題はこのシフトパターンの刻印・・・初めての経験でへたくそです・・・

異常にへたくそです・・・・難しいです・・・

やはりこの様な作業は自分には不向きです・・・・

どう補修するか・・・・考え中・・・・(+o+)

 

次回は3台エンジン始動と充電です。

 

 

 

オイル交換です。

今回はエレメントが間に合わずオイルのみ交換。

 

 

右側半分カウルを外します(*^-^*)

 

今回もDAYTONAの龍輝

 

ZOILも入れます

 

三台並べて記念撮影(*^-^*)

 

中国よりミラーが届きました・・・・

 

ナポレオンに似ています・・・・

 

さすが!キズが有ります艶消しのタッチペンで処理します(*^-^*)

 

こっちもキズが有ります・・・・(+o+)

 

NAPOLEONって書いてあります(@_@)

 

早速取り付け。

意外と苦労せず工夫無しで取り付け出来ました。

 

ノポレオンに似ています

 

似ています・・・・

 

こっちから見ても似ています

 

NAPOLEONって文字が沢山・・・・

擦ると消えてきます。

 

 

 

 

 

どれくらい振動でブレるかですが

悪くないです。

 

次回はZZR1400のメンテを予定(^^)/

 

 

ラジエターのフィンの折れた部分を空気が通る様に

広げます。

ブレーキのメッシュホースが干渉していたのか???

つぶれが酷いです。

 

 

観た感じは悪いですが折れたフィンの隙間を開けています

空気が通過する量は増えています。

 

 

マフラー交換時干渉し潰れたと思われる部分も・・・・

 

 

一枚一枚折れてるのを起こして行きます。(^^)/

 

カウルを取り付けます。

 

 

 

 

 

ポリッシャーとコンパウンドでスクリーンのキズを消します

 

 

 

 

 

 

つづいてボディ全体ポリッシャーで研磨しガラス系の艶出しで

仕上げます(^^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビカビカです 残るはバックミラーです。

次回はZOILを添加してオイル交換です(*^-^*)

 

 

まずクーラント交換

緑を抜いて4回ほど水洗い(^^)/

 

青色を注入

 

約2.5L貼りました。

 

リミットスイッチでクラッチとブレーキのスイッチ類を自作します。

ステー長めのリミットスイッチ余ったら自由にステーを切ります。

M3の45mmボルトとナイロンナット 

このナイロンナットホームセンターで1個90円(@_@)

 

こんな感じに制作。やはり一個目が不細工で二個目の方が

上手く出来上がります。(^^♪

 

ポジション固定用のM6のイモネジをM6のボルトナットへ交換します(^^♪

 

レバー固定用のピンをひっくり返してEリング側を上部にし

平らな方を下部にします(^^♪

ピンの空洞部にM3ボルトを通します。M4の太さまで通ります。

 

 

回転防止用の両面テープとM3のボルトナットで固定します。(^^♪

スイッチ用のステーは曲げて調整し余る部分はカットします。

これで出来上がりです(^^)/

 

ブレーキ側も同様に(^^)/

 

 

 

出来上がりです。

 

 

ハンドルインナーウエイトとバーエンドの交換。

アクティブのが好きです。

 

寸法を測って挿入し締めこみます。

 

バーエンドはゴム同梱のゴムアンカーを使用せず金属製の内部で

開くタイプのアンカーを使用します。

 

 

 

ブレーキ側も同様に・・・・

 

完成です(*^-^*)

 

次回はつぶれているラジエターフィンの補修です(#^^#)

 

クラッチマスターとブレーキマスター共に17.5φへ

変更します。

クラッチは調度良い感じ。

ブレーキは19.0φでも良い感じがします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブレーキラインも左右800mmへ変更

 

このバックステップ価格のわりに造りが良いです。

Arashiは悪くないです。取付はまた今度です。

 

 

メーターを外して清掃です。

レンズ裏側の曇りも綺麗に洗います(^^♪

 

室内での作業です。

 

 

アイドリング時充電せずバッテリーが上る症状を確認。

このレギュレーターを交換します。

 

届いたこのMOSFETレギュレーターのキットを取り付けます。

 

こんな感じに穴あけとステー追加で工夫します

 

 

 

 

 

 

裏側はこんな感じ

 

スズキも純正で採用しているみたいです。

 

カプラーをよく見ると腐食が原因なのか溶けています・・・

 

こりゃあダメですね・・・・これが原因だったかも・・・

 

 

 

切って補修します

 

カシメてカプラーを交換します

 

 

問題無く始動。アイドリング時も電圧14.5Vちょっと高いかな?

回転を上げても変化無く安定。これで様子見ます。

 

 

若干カプラーの温度が上がります・・・・どうするか・・・

大丈夫と思いますが・・・・

 

納得できるまで頑張ります(^^♪

ハンダで融着して熱収縮チューブへ変更します

 

全5本ハンダで接続

 

テーピングして完了(^^♪

接続部の温度は上がらない感じです。

 

カウルを付けて15分くらい始動

安定していい感じ

 

次回はクーラントの交換です(^^)/

 

 

多分汚れが凄いと思いながら開けてみます・・・・

 

汚いですグリスと砂泥が混ざったのがべっとり

 

廃油系で溶かして拭き取ります

 

拭いてぬぐってパーツクリーナーで流してみます

 

今日はここまでです

 

エアークリーナーにギザギザアルミテープを貼り付けます。

静電気を放電させる事で空気抵抗?燃料の抵抗?が減り

燃費が良くなる・・・・???本当かな???

次回はステップ関連の再手直しかも(^^♪

 

 

カットしたスクリーンの干渉確認

ブレーキレバーギリギリです。

 

クラッチレバーもギリギリです。

 

レバーのポジション下げたら当たります。

 

 

 

次の作業へ・・・・

 

ブレーキとクラッチライン届きました。2770円(^^)/

 

見て触った感じ特に問題無さそう。(^^♪

 

クラッチラインから作業開始(^^♪

 

1100mmですが気持ち短いです。

 

つづいてブレーキラインです

 

今回はマスターシリンダー側でダブルです。

 

左側ちょっと長いです。

 

右側もちょっと長いです。

 

今日はここまでです。

 

ブレーキ・クラッチ共にシリンダー径が小さすぎました。

軽いですがレバー位置が遠すぎます。

再検討です。(@_@)