コダーイの童歌から始め、リトミック、そして、幼稚園を迎える。
この順序で上の子も下の子も生まれてからの3年間を過ごしました。
どちらかと言えば、上の子の時の方が真面目にこなしていました。
しかし、いま、困ったちゃんなのは、上の子。
したの子は、聞き分けがよく、育てやすい。
手間も、暇も、全てうえのこの方にかけているのになぁ~。
しかし、こどもというのは不思議なもので、どんなにこまったちゃんでも、どんなにいい子でも可愛い。
他人だったら、絶対きらいになっていそうなのに。
親の愛情って、感情って、本当に不思議。