こんにちは( ¨̮ )
今日は仕事が休みなので、
お弁当作った後は布団で腐りました
彼氏さんは6:30には会社へ行き、
行く前にお弁当の袋を持って、
「あ、今日はプリキュアじゃねーな?」
「うん、少ないから大事に使うの
(嘘)」
の会話をしました。
ふふふ
実は、上に通常のラップおにぎりを置いたけど、
その下にはプリキュアがいるのである!!
果たして、
彼はどうなってるかな〜

と
まあその話は置いといて・・・
私も私で今日は彼氏さんに頼まれ事が。
「5,000おろしといて
」
これを読んで、
思う方いるはず
「え、お金下ろす??彼女が?」
そうなんです!
実は、
私たちの同棲は
私が金管理は勿論、
金融機関のカードの管理もしています
面倒ですが、
貯金のため
これは同棲前、
金遣いが少し荒いのもあり、
本人了承済みで、私管理となりました

お互い特段金銭トラブルも無く、
(あるのは家事トラブル
)
貯金して、
私が住んで2年経った1Kから
引っ越すため!!

2人で1Kは狭い!
風呂の真ん前に台所です


なので、
引っ越したいのである!!
でも最近はその夢もゆらいでいる。
理由は、
同期のIさん(既婚24男性)に
「結婚してから、引越しがいいんじゃない?」
と言われたこと。
確かにそうだと思い、
彼に言うと・・・
「確かにそうだな、でも入籍のタイミングって何」
それなぁ

付き合ってまだ
10ヶ月
大体2年くらい付き合って〜とか
貯金して〜
がタイミングな気もする
2人で貯金して、
貯めたら入籍でいい気がする
でも、
プロポーズは彼氏さんいわく、
「俺にさせろ、お前からしてくんなよ
」
言われてるしなぁ

実は、告白したのは私の方からなのです


去年の3月31日の夕方。
2人で出かけるほどの親密さ。
どちらも両思いなのに、
踏み出せない1歩。
しかし、彼が地元に呼んでくれて、
「おすすめの夜景があるんだ」
と助手席に私をのせ、連れて行ってくれました
地名は忘れたけど

夕日が沈み、段々暗くなる中で、
車内で彼が突然口数が減る・・・。
私は空気を察してしまう・・・。
「どうしたの?
」
と聞くと、彼は気持ちの準備が整わないのか、
「いや、綺麗だなって。夕日が」
そして、
ついにーーー・・・。
この空気に耐えられなくなった私。
「だぁぁ!もう!」
「
」
「ずっと前から好きだった!
いっそ付き合ってくれませんか!!!!?
」
」「あ、え、は、はい
」
」と、痺れを切らした私からの告白。
これを機に、付き合うことに

彼はこの日のことを、
「俺から言わせて欲しかった・・・
」
」なんて言います
この経歴があるので、
逆プロポーズはしないで!
と言われるけど・・・
お金管理してるの私だし、
お金たまったら
「100万貯まったよー」
言うのもなんか・・・
ま、その時はその時である!