こんにちわ爆笑

朝少し寒くて、昼はあつくて、夜は少し寒くて、不思議な季節ですよね、、、口笛


満員電車に毎朝乗ってますが、熱気であついです、、えーん



さて、先日患者さんがちょっとデータとかよくなくて、、、それに関して治療をしようとしたところおねだり


「先生にあやまらないといけないことがある。

実はある薬(私が処方した薬)が合わないきがして、セカンドオピニオンのように別の医者(B医者)に行った。そこで処方されてた薬を2年間飲んでた」と、、


ちなみに私が処方した薬はその後患者さんと話して、とっくにほぼ2年前に中止していた薬でしたオエー


私が中止していたのに、その患者さんはB先生の薬を2年間飲んでたんですね、、

そして、、今回のデータの悪さはその薬によるものではありました絶望


正直患者さんに怒るというよりは、相手のB先生には怒りがありました。

セカンドオピニオンはあくまでも今の治療がいいかを聞くものであり、本来であれば私からの診療情報などをみながら意見を言うものでありますむかつき


私の情報がないために、その患者さんの病気もよくわらず、代わりになる薬として出していたと言うことです滝汗



正直にいうと、そのB先生に書面で確認をしようかなと思いましたが、、、そもそも私の患者さんへの態度が思いやりのないものであり、、患者さんも言いにくかったのかもしれないとも思いましたゲロー



育休前にみてた患者さんを育休中に別の先生にお願いしてましたが、「ぽむ先生はちょっと怖いから戻りたくない」

といっていたのも聞いてますしショボーン


私としてはそんなつもりはないけど、、、やはり怖かったのかなと反省をしてます。ガーン


基本は患者さんに寄り添ってますが、診療時間はそこまで取れないので、、長く話を聞いてあげれてはないのが現状です凝視


女子だしなめられる事もあるしオエー

悲しい気持ちになる事も医者としてはあるんですが、これをお仕事にしてるので、改めてちゃんと患者さんへの態度を改めようと思いました。


(前述の患者さんはその後よくなりました。そして、なぜか私に悪いと思ったのか、今後は私の言うことを全部きくと言ってます滝汗それも私が怖いからかなと思ったりしてます、、)



子育てをして、やっぱり態度で子供でさえもこの先生は自分の事を大事に思ってる、話を聞いてくれるというのがわかるのでぶー


やはり、態度だけでなく、かもしだすオーラもきちんとしないといけないと思い返しましたガーン



医者も人間だし、言われる言葉で傷つくことがあっても、患者さんはさらに傷つくよねと当たり前に感じた出来事でしたえーん


チビが人にそういう態度をとらないように子育てしていきたいなと思ってます怒り


今日もありがとうございますスター