パワースポットで癒されたあとは、
すぐ近くの「ラッフルズ・ホテル」
へ。
このホテルは1887年、アルメニア人の富豪 ホーキーズ兄弟にて建築されました。
ここはシンガポールにツアーで行った時、立ち寄る観光スポットのひとつだと思います。
このホテルは今も宿泊施設として使用されており、一般人が観光で入ることのできるエリアが決まっています。
宿泊料 1泊$1300~5800 って。
いったい誰が泊まるのよ![]()
立ち入りOKなのは
本館ロビーとレストラン、本館を囲んでいるラッフルズ・ホテル・アーケードのみ。
そのエリアにちょっと立ち寄ってきたので、写真をアップしますね。
こちらも外観の一部。この中は「アーテンズ・ベーカリー」というカフェです。
昼間のカフェと同じく、ビル群の中にある建物ですが、
緑が多いので、一瞬それを忘れてしまいます。
アーケードの2Fより。
とても落ち着いた雰囲気ですよね。
廊下の様子。古い建物だからこその風情がいい![]()
中に入っていくほど薄暗くなり、ちょっと怖かったので途中で引き返してきました。
ビビりなもんで。。。
この時点で時刻は17時すぎ。
夕暮れ時だったのもその一因かも。
初日にしては結構あるきすぎてもうクタクタ![]()
さて、いよいよ足つぼへ向かいますか!
「ラッフルズ・ホテル」
住所:1 Beach Rd.
電話:6337-1886
MRT「シティ・ホール」駅から徒歩5分です。





