おじいちゃんの御葬式。

久しぶりに会う親戚などに子供たちを見せることもできました。

おじいちゃんに花を添えるのは子供たちも一緒にして、『見守っててね』と声をかけました。

火葬場へは行きませんでした。

小さな箱になったおじいちゃんをお姉ちゃんと抱え泣きました。

やはり信じられないよ、また、夏休みあたりに会いに帰って話ができるんじゃないかと思えてしまうけど

おじいちゃんは何処へいったのでしょうか

天国か、はたまた好きな所へ旅行してるのか…

おじいちゃん、今まで本当にありがとう
おじいちゃんの孫で幸せでした~
家族4人で葬式にでるために帰省しました

息子も娘も新幹線から電車、4時間近くの長旅頑張りました。
息子にとっての貴重な体験になるかと思います。
おじいちゃんが亡くなりました

まだしっかり理解してなく、亡くなるということが一体どういう事なのかが分かりませ。

おじいちゃんは確かに生きていて、手を握り言葉をかわし、風船を投げ返していて、それは本当につい最近の話です

心の中で生き続けるということが