.
許しは創造主の性質と神性です。
霊的および感情的な滋養で
鍵となる要素のひとつです。
さらにそれより深いのが
許すべきことは何もないという
真実を認識し、公言できる
神性のレベルです。
-アダマ
新しいレムリアより
.
前世を含めた
過去の経験からの
恐れや悲しみにより
あまりに多くの
制限を無意識にかけている。
苦痛の原因は
経験してきた精神的外傷ではなくて
自分自身が
苦痛に触れたくないこと
恐れや悲しみを味わいたくないこと。
これは苦痛に背を向けている状態。
これでは本当の意味での癒しは起こらない。
どんな状態の自分でも許す。
許す。
許す。
たとえどんな事が起きていても
自分は大丈夫なんだって
それでいいんだって
本気で自分に思える境地。
そうなると安堵感の中で無敵になれる。
今の自分自身を否定しないで
全肯定してあげる。
一見停滞してる風だけど
心は何故だか前向きになる。
もちろん今のままでも最高だけど
こんな事してみようかなってなる。
恐れや悲しみが出てきた時に
それを否定しないで愛の行動をする。
許すたびに
私たちは再び細胞の記憶とつながって
すべての時空で
肉体的構造とDNAの遺伝系統から
恐れや悲しみが追い出せるとアダマは言う。
すると
以前より身体とつながっているという
感覚が普通になり
身体はもっと優雅になり
痛みがもっと早く軽くなり
それは
器官、筋肉、骨格組織などの身体の部分で
解放として現れると。
多田 なおこ
(いつだって甘いもの食べて良いんだって許可すると
