今日はムーとレムリアの違いについて
アダマが教えてくれた内容をわかりやすく
説明していこうかなと
まずレムリアは
1万2000年前に3次元の
側面が沈んだ広大な大陸のことです。
そしてムー大陸は
私たちが知っている
カシオペア座辺りにある
ダール宇宙という他の宇宙
に存在しています。
450万年前にやって来た
初代レムリア人の出身地であり
またムーという名は
故郷ダール宇宙から
旅して来た巨大な宇宙船にも
初代のレムリア人がつけました。
創造主のよびかけに応じて
彼らは惑星地球への旅に出発して
巨大宇宙船ムーで
地球のまわりを回って
すでに住んでいる人たちを
かなり長い間研究し、観察をして
そして
ついにこの地に足を踏み入れ
そこに住むと決意しました。
この宇宙船に乗っていた多くの者は
今私たちをサポートしてくれている
アセンデッドマスター達。
名前を挙げると...
セント・ジャーメイン、エル・モリア、
聖母マリア、メアリー・マグダレン、ナダ、
ロード・ラント、セラピス・ベイ、オレリア、
ロード・マイトレーヤー、アダマ、
これを聞いただけでもビックリ
‼️だけど
この巨大宇宙船ムーの
指揮を任されていたのはなんと‼️なんと‼️
サナンダで
二千年前の最後の転生で
イエス・キリストとして知られている人物。
全員この地球に足を踏み入れた
最初のレムリア人だということ。
彼らは愛と叡智をもたらして
この惑星の進化を援助し
創造主の依頼に応えようという
意図をもって来てくれました。
レムリア大陸は
彼らが到着する以前から
陸地として存在していました。
その当時
そこに住んでいた人は
少しはいたけれどレムリアとは
呼ばれていなかったようです。
理由は
言語があまり発達していなくて
その土地に特定の名前は
付けられていなかったから。
それで彼らは
故郷の惑星「レムール」を記念して
その陸地にレムリアと名付けました。
そして
アダマが
人類の父として知られている理由は
この惑星上で
悟りを得る存在になる
新しい人種を生み出す
最初の人びとだったからです。
多田 なおこ
