んにちは ご縁コーデイネーターの橋本亮子です

今、短期のお仕事をさせていただいており、
仕事仲間は、現在就活中の20代から60代の女性ばかり

いろいろ、彼女たちの話しを聴いていると、
ほとんどが、家族の悩み(ノ゚ο゚)ノ

ご主人が、うつになり、突如離職したり、
息子さんが、大学在学中だが、人間関係で悩み、留年中とか
両親との確執で悩み、毎日ケンカの日々だとか・・・

悩みがない人なんて、いるのでしょうか?

現に、わたしだって、悩みはあります

でも、悩んでても、解決にならないなら、
「悩む」という行動をすること自体、時間の無駄かな?
と思うだけです

悩みを打ち明けられた30代の女性に、
わたしは、こう、言いました

「あなたは、悩んでいる自分をみるのが
 好きなのね!ある意味、ナルシストだね~」

思いがけないわたしの言葉に、彼女は
びっくりしたようです

今まで、悩みを打ち明けてきた人からは
「大変だね~」
「でも、よく、頑張ってるね~」などという
当たり障りのない言葉のみ、受け入れてきたからです

わたしの言葉を、彼女がどう受け止めたかは
正直、わかりません

でも、次の日に会った彼女の顔は、
さっぱりしてましたヾ(@°▽°@)ノ

以前、あるひとが、わたしにこういいました

「橋本さん、悩むってことは、暇だってことですよ
 \(*`∧´)/
 明日のお米さえも、買えないひとは、悩むより
 先に、なんとしても、収入を得る手段を
 見つけることに必死です」

悩んでいる暇があったら、行動せよ!

行動すると、確かに、何かが変わってきます

さあ、今日も、悩む時間があったら、
即、行動を心がけようと思ってます

それでは、また





おはようございます 橋本 亮子です

今朝のNHKニュースで、中国では、今、日本の
ランドセルの人気が高まっていると発信してました

すでに、ヨーロッパなどでは、若者の間で、ファッションと
して、取り入れられてます

日本では、小学生の必需品
必ずだれもが、使った経験があり、
ランドセル イコール こどもが使うもの と
思い込まれてます

ですが、海外のかたから、視点を変えてみると
ランドセルの縫製の技術の高さや、長く使える
耐久性、そしてかわいいデザインや色遣いなど
魅力満載に映るのですねヾ(@°▽°@)ノ

この観点からみると、わたしたちが当たり前に
使っている日常品も、視点を変えてみると
面白い使い方を外国人のかたは、発見するのかも
しれません(ノ゚ο゚)ノ

わたしにとって、ランドセルの思い出は、
また変わったものです

なぜなら、当時ランドセルは、ほとんど黒か赤が
一般的だったのですが、そのなかで、わたしの父は
緑色のランドセル」を買ってきたのです

信号機の青のような「緑色のランドセル」でした

目立つのがいやでいやで、しょうがなかった
記憶があります。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

でも、いま思えば、父のメッセージは
「ひととは、違う個性を持つこと!」
だったのではないでしょうか?

その「緑色のランドセル」は、まだ保管して
あります

さて、いずれにしても、近いうちに、
ランドセルは、世界をかけめぐるかも
しれませんね

あなたのまわりの日常品を、別な視点から
みてみましょう~

新たなビジネスチャンスが、眠ってるかも
しれませんね!

それでは、また






こんにちは 橋本 亮子です

先月、自分のなかで、「ご縁コーデイネーター」を
名乗ったので、1か月の間、まず、実践してみました

ご縁のあるかたから、頼まれたことは「試されごと

ひとつひとつ、頼まれごとのお話を聞いていくと、
わたしのなかに、そのひとに会わせたい人物や
そのひとに、伝えたい情報が、次から次へと
湧きあがってきます

ひととひとを繋げるコーデイネートは、頼まれた翌日には
すんなり運び、スケジュールが合わなくて、断られたり
延期になることは、なぜか、一度もありませんでした(ノ゚ο゚)ノ

不思議ですよね~

今のところ、ご縁コーデイネーターは、すべて、
ボランテイアです

それでも、繋げたかたたちから、「ありがとう~」の
ごほうび言葉をいただき、とてもうれしい、おためしの
1か月でした

毎日毎日、ご縁をつないでいたら、自分の本業にも
不思議なことが、起こってきました

明日から1か月は、短期のアルバイトを依頼されています

次の1か月は、どんなご縁を繋げることができるのか?
ワクワクしながら、過ごそうと思っています

それでは、また