下記は、
株式会社  おめめどう
さんのFBからの記事のコピーです。

私も、

こどもたちが、
遊びやすく、わかりやすく
視覚的な支援、流れを意図的に
作ることはしますが、
テクニックに片寄る指導は嫌いです。

本人らしさ、子どもらしさが
失われやすいから。

手法にとらわれず、
子ども達の、その場の気持ち、
ある力を大事に、
伝わる方法を子ども達と遊び学びながら
伝えていきたい、と
日々、体験しながら勉強です🍵

※メモ的に残します。


→→→→→

よく、視覚的支援の例で

おしつけるスケジュール

させる手順書

守られせるルール

みたいなのだけ

出してるとこあるけど

普段の過ごし合いは、そんなんだけとちゃうやろ

本人の主張もあるやろし

こちらのお願いもあるやろし

お互いで作っていくものも

あるやろうに、と思う


視覚的支援いうても

どこと出会うかやね

ほんま


※次女と隣のお友だちが作成。私も作りたい❗