フランスの旅行のパンフレットに
必ず載っているのが
モン・サン・ミッシェル

フランスの方達に言わせると
「日本人は何でモン・サン・ミッシェル好きなの?」
と、言われる位不思議な場所
なおも正直

なんでここを旅行会社はここをお勧めするのかな~
って思っちゃう感じでした
でも世界遺産だしね

大切な場所なのは確かです
でも観光しているのは日本人が多いです
霧もでててあまり見えない・・・・
昔は巡礼者が来るような場所だったんだけど
周辺の海は満潮・干潮の差が激しく
モン・サン・ミッシェルにたどりつくまでに
命を落とした方が多くいたらしいです
遺書を書いてから
モン・サン・ミッシェルに行く
というくらい
到着が大変だった場所みたい

なおが到着したその時間も満潮で
潮が引いて陸がでてきました
今は道が整備されてるからいいけど
確かに昔は大変な場所だったんだろうな・・・
と実感です

さてさて、モン・サン・ミッシェルの中は

必ず載っているのが
モン・サン・ミッシェル

フランスの方達に言わせると
「日本人は何でモン・サン・ミッシェル好きなの?」
と、言われる位不思議な場所

なおも正直


なんでここを旅行会社はここをお勧めするのかな~
って思っちゃう感じでした

でも世界遺産だしね


大切な場所なのは確かです

でも観光しているのは日本人が多いです

『雨が名物』
ってぐらい
雨が降りやすい場所で
その日も雨でした
霧もでててあまり見えない・・・・
昔は巡礼者が来るような場所だったんだけど
周辺の海は満潮・干潮の差が激しく

モン・サン・ミッシェルにたどりつくまでに
命を落とした方が多くいたらしいです

遺書を書いてから
モン・サン・ミッシェルに行く
というくらい到着が大変だった場所みたい


なおが到着したその時間も満潮で
潮が引いて陸がでてきました

今は道が整備されてるからいいけど
確かに昔は大変な場所だったんだろうな・・・
と実感です


さてさて、モン・サン・ミッシェルの中は
フランスの朝は
あまり食事をする習慣が無いとかで
基本的に全て軽食
でも、朝が苦手ななおには調度いい
卵とガレットもいただいてみましたっ
どれもおしいですっ

本当においしいの
日本人の口に合うって本当だよぉ

さて、この日はオルレアンから
約1時間バスで移動して
ロワール地方へ
ここにお城を建てるので
川までひいたというスケールの大きさ


あまり食事をする習慣が無いとかで
基本的に全て軽食

でも、朝が苦手ななおには調度いい

朝はクロワッサンとカプチーノ
ヨーグルトは定番
そうそう、フランスでカプチーノと言えば
朝飲むもので
他の時間に注文すると
変な顔されるらしい・・・
日本ならいつでもOKなのにねっ
朝食ではちょっと興味があってヨーグルトは定番

そうそう、フランスでカプチーノと言えば
朝飲むもので
他の時間に注文すると
変な顔されるらしい・・・

日本ならいつでもOKなのにねっ

卵とガレットもいただいてみましたっ

どれもおしいですっ


本当においしいの

日本人の口に合うって本当だよぉ


さて、この日はオルレアンから
約1時間バスで移動して
ロワール地方へ

窓からの景色は
ずっとコレ
牧草地らしいです
この変わらない景色の中
向かうは
世界遺産
【ロワール渓谷古城】
ロワール地方最大の威容を誇り
フランスルネッサンス様式の
最高傑作と言われる
「シャンポール城」
ここから入って
しばらく車で走ると
ずっとコレ

牧草地らしいです

この変わらない景色の中
向かうは
世界遺産
【ロワール渓谷古城】
ロワール地方最大の威容を誇り

フランスルネッサンス様式の
最高傑作と言われる

「シャンポール城」
ここから入って

しばらく車で走ると

やっとみえてきますっ

ここにお城を建てるので
川までひいたというスケールの大きさ


その川に映るシャンポール城が
また綺麗で綺麗で

あの有名なレオナルドダビヴィンチを
イタリアから連れて来た
フランソワ1世のお城なんです
また綺麗で綺麗で


あの有名なレオナルドダビヴィンチを
イタリアから連れて来た
フランソワ1世のお城なんです

シャンポール城の裏側は
修復中でした
修復中でした

仕方ないよね・・・
この建物を維持するには
修復を重ねないとだもんね
この建物を維持するには
修復を重ねないとだもんね

お城の周りは
本当に壮大な景色が広がってました
次に行ったのは
「シュノンソー城」
代々女性が城主であったため
「6人の奥方の城」の別名を持つお城です
アンリ2世の家庭教師で愛人のディアーヌと
アンリ2世の妻 カトリーヌ・ド・メディシスの
昼ドラの様なドロドロにかかわったお城です
本当に壮大な景色が広がってました

次に行ったのは
「シュノンソー城」
代々女性が城主であったため
「6人の奥方の城」の別名を持つお城です

アンリ2世の家庭教師で愛人のディアーヌと
アンリ2世の妻 カトリーヌ・ド・メディシスの
昼ドラの様なドロドロにかかわったお城です

正直、さっきのシャンポール城の方がすごかった
全体的に小さなお城です

礼拝堂のステンドグラスも
シャルトル大聖堂と比べてて見ちゃう・・・

全体的に小さなお城です


礼拝堂のステンドグラスも
シャルトル大聖堂と比べてて見ちゃう・・・
でも、女性の為のお城なら
こんな感じなのかなぁ~と思って見学
そういえば、
英語で薬と言えば
メディスン Medicine
ここのお城 シュノンソー城に住んだ
アンリ2世の妻 カトリーヌ・ド・メディシス
のご実家
メディシス家は薬で財を成したお家で
メディスン Medicine
は
メディシス家 から取って付けられた
と言われている位の
大財閥だったらしいです
このシュノンソー城の後は
ここで食事↓↓
こんな感じなのかなぁ~と思って見学

そういえば、
英語で薬と言えば

メディスン Medicine
ここのお城 シュノンソー城に住んだ
アンリ2世の妻 カトリーヌ・ド・メディシス
のご実家
メディシス家は薬で財を成したお家で
メディスン Medicine
は
メディシス家 から取って付けられた
と言われている位の
大財閥だったらしいです

このシュノンソー城の後は
ここで食事↓↓
先日フランスから無事帰国っ
なかなか更新できずごめんね。。。
フランス遠い~~~
夜に出国して
パリ到着は翌日お昼過ぎ

今回アブダビ空港で乗り継ぎがあったので
たぶん余計時間がかかったみたい



なかなか更新できずごめんね。。。

フランス遠い~~~

夜に出国して
パリ到着は翌日お昼過ぎ


今回アブダビ空港で乗り継ぎがあったので
たぶん余計時間がかかったみたい

アブダビってドバイ辺りだよぉ
ここで空港の免税店でお買い物する時間はあるんだけど
正直物価が高い・・・
なのでお買い物はパリまで我慢

アブダビからパリ到着まで約6時間
とぉいぃぃぃ
花の都はこんなに遠いのかぁ・・・・

と思いつつ。。。
お昼すぎ13時30分頃に
やっとパリ(シャルル・ド・ゴール空港)に到着

ここで空港の免税店でお買い物する時間はあるんだけど
正直物価が高い・・・

なのでお買い物はパリまで我慢


アブダビからパリ到着まで約6時間

とぉいぃぃぃ

花の都はこんなに遠いのかぁ・・・・


と思いつつ。。。
お昼すぎ13時30分頃に
やっとパリ(シャルル・ド・ゴール空港)に到着

ここからはスリや置き引きがかなり発生するらしいので
自分の荷物には全て気をつけて行動
フランスで大変だったのは
スリ対策だったと帰国して言えるくらい
本当に注意したよぉ
10秒目をはなしたら
無くなるので・・・・注意には注意を重ねて

荷物を全てチェックして
シャルル・ド・ゴール空港 から向かうは
世界遺産の
【シャルトル大聖堂】
パリからバスで約1時間くらいかかるの
やっと飛行機が終わったと思ったら
バスで1時間(笑)
でもここからは、外でも眺めながら
日本とは違う世界をぼんやり眺めて行けるのですっ
時差ボケで眠いけど。。。
絶対に寝ない
夕方、シャルトルブルーと呼ばれる
ステンドグラスが有名な
シャルトル大聖堂に到着

あとステンドグラスができたのもこの時期
20€がゴシック様式
そんな感じで
その後流行したのが
ルネッサンス 様式
50€紙幣
次が、バロック様式
100€紙幣
フランスの観光すると
どこに行っても
ゴシック様式とか
ルネッサンス様式とか
必ず出てくるの

どうせならちゃんと理解して見れると
楽しいよねっ
因みに、シャルトル大聖堂は
はじめロマネスク様式で作られていたんだけど
そのあとゴシック様式を取り入れて
建設されたので
左右対称じゃないつくりらしいです
右側のとんがり屋根のほう側が
ロマネスク様式
左側の細いほうが
ゴシック様式
なんだとか
残念ながら修復中というところがあって
メインの
「美しいガラス窓の聖母」
はみれなかったの・・・・
でも十分満足です
この日は次の日ロワール地方に行くので
パリに戻らず
オルレアンに宿泊しましたっ
自分の荷物には全て気をつけて行動

フランスで大変だったのは
スリ対策だったと帰国して言えるくらい
本当に注意したよぉ

10秒目をはなしたら
無くなるので・・・・注意には注意を重ねて


荷物を全てチェックして
シャルル・ド・ゴール空港 から向かうは
世界遺産の
【シャルトル大聖堂】
パリからバスで約1時間くらいかかるの

やっと飛行機が終わったと思ったら
バスで1時間(笑)
でもここからは、外でも眺めながら
日本とは違う世界をぼんやり眺めて行けるのですっ

時差ボケで眠いけど。。。
絶対に寝ない

夕方、シャルトルブルーと呼ばれる
ステンドグラスが有名な
シャルトル大聖堂に到着


本当に壮大で。
本当にフランスに来たんだなぁと

感じながら、
どう表現していいか迷うほどの
厳粛な空気の聖堂の中
実際に祈りをささげている方もいて
文化の違いを感じました

ステンドグラス一応ムービーとってみたよぉ
この聖堂が建てられた時
日本は戦国時代
建築のレベルの高さに
驚きました
ここで勉強した事があるので
ひとつ紹介

フランスの建築を見るのには
欠かせない建築様式
4種類
覚え方は
頭文字をとって
「 ロ ゴ ル バ 」
ロマネスク様式
ゴシック様式
ルネッサンス様式
バロック様式
この順番で覚えると
時代の順番で覚えられるの
まず、ロマネスク様式は
一番初めに作られた様式で
ドアなどが丸くつくられているのが特徴
フランスの紙幣
10€の絵がロマネスク様式
ゴシック様式は
ロマネスクの次に流行して
作られた様式で
ドアなどがちょっと三角形っぽい感じになるのが特徴
こんな感じ↓
あとステンドグラスができたのもこの時期

20€がゴシック様式

そんな感じで
その後流行したのが
ルネッサンス 様式

50€紙幣
次が、バロック様式
100€紙幣

フランスの観光すると
どこに行っても
ゴシック様式とか
ルネッサンス様式とか
必ず出てくるの


どうせならちゃんと理解して見れると
楽しいよねっ

因みに、シャルトル大聖堂は
はじめロマネスク様式で作られていたんだけど
そのあとゴシック様式を取り入れて
建設されたので
左右対称じゃないつくりらしいです

右側のとんがり屋根のほう側が
ロマネスク様式
左側の細いほうが
ゴシック様式
なんだとか

残念ながら修復中というところがあって
メインの
「美しいガラス窓の聖母」
はみれなかったの・・・・

でも十分満足です

この日は次の日ロワール地方に行くので
パリに戻らず
オルレアンに宿泊しましたっ

最近クエストにばかり気を
とられていて
なかなか進まなかった裁縫にも
力をいれようかと思っているところぉ

生地を染めるのに必要な
染料の材料をちょっとずつ
育てるようにしていこぉ~

前とちょっと染料の交換に必要な
材料が変わっているような気がしたので
改めて、まとめて見ました





























とられていて

なかなか進まなかった裁縫にも

力をいれようかと思っているところぉ


生地を染めるのに必要な
染料の材料をちょっとずつ

育てるようにしていこぉ~


前とちょっと染料の交換に必要な
材料が変わっているような気がしたので

改めて、まとめて見ました
















ガーベラ赤
ガーベラ黄
ベゴニア赤
パンジー紫
ブルーベリー
チューリップ黄色
ラベンダー桃
ラベンダー紫
マーガレット桃
マーガレット黄
オレンジ
ポピー橙
ポピー赤
ポピー白
ローズ黄
ローズ赤
ゆり白
シャクヤク薄桃














ではでは、みんなで
ピグライフ楽しもうね

ピグライフ楽しもうね








































と











































