私は家政婦じゃ無い私は家政婦じゃ無い。 対価を払ってもらいたいもんだ。 日用品切らさず学校行け、仕事行けるのはだれのお陰か? そこから考えて生活してみろや! 小遣もらって、給付金もらって、欲しい物買って、飯食って、その影で、給付金も手に取らず、小遣いもなく、欲しい物も買えず、金と時間注ぎ込んで塾入れ、弁当持たせてやってるこっちの身にもなれや! 一生、自分達の傲慢と不甲斐なさに、犠牲にした者に償いきれない自責の念を後悔して生きていけ! それが最後の仕打ちだわ。