出産レポ…詳しく書こうと思ったら、かなり長いものになりそうな予感アセアセ
まだ終わりが見えないので、それ以外の事もちょこちょこ書いていきたいと思いますニコニコ


今日は中学の同級生とお出かけしてきました!

授乳タイムを挟んでのお出かけは初めてだったので、お母さんはドキドキ…。

何日も前から娘には

「お出かけ中にはお利口さんにしてようねー」
「明日はお出かけだよー」

と何度も話しかけておきました(笑)

娘はニコーっと笑うだけでしたけどね^_^;


ちなみに今日はお互い子連れだったので、授乳やオムツ替えなど、気兼ねなく行けて助かりましたキラキラ

娘は私がずっと言い聞かせたのが効いたのか、基本ベビーカーでグッスリ寝てくれたので、私は娘のベビー服や自分の買い物がゆっくりできて、いいストレス発散になりました星


そうそう!
お茶するのにスタバに行ったんですが、ベビーカーを押してるのを見た店員さんが

「席までお持ちしますか?」

と言ってくれたり


本来自分でストローをささなきゃいけないところをわざわざストローをさして渡してくれたりしましたキラキラ


ささいな事だけど気遣ってくれた事に感動照れ


ストレス発散できたし、スタバでほっこりさせてもらったりして、いい1日でした口笛
そしてとうとう迎えた手術当日。

当日のエコーでも逆子は相変わらず…。
手術は午前の診察が終わってからする事になった。

ここまで来ると早く手術して欲しい気持ちの方が強くて、前日のように涙は出なかった。
朝から飲食禁止だし、早く手術を終わらせてご飯を食べられるようになりたい…!という思いの方が強かったのかも(笑)

手術1時間前、両親や旦那が来る。
一緒に退院したら食べたい物の話など、たわいもない話していたからか、だいぶリラックスできた。

そしていよいよ手術の時間。
部屋へ看護士さんが迎えに来た。
帝王切開の予約はして、ある程度覚悟は決めていたけど、心のどこかでは逆子が治るんじゃないか…と期待もしていた。

けれど結局直らず、とうとう手術前日。
私の病院は手術前日が入院の日だった。


帝王切開が不安で仕方がなくて、病院で看護士さんと話しながら涙が出てきた。
一緒に付き添ってきてくれた親には気付かれないよう我慢したけれど、たぶんバレていたんだろう。

出産前最後の夕飯を食べ終わるまで病室にいてくれた。

言葉はなくても、一緒にいてくれるだけでも十分嬉しかった。


親が帰った後は翌日の手術に備えて早めに休む事に。

とはいえ、不安と緊張でほとんど眠れなかったけれど。